深キョンのコ・コ・ロ『アカデミー賞授賞式』で魅せたセクシー衣装

深キョンのコ・コ・ロ『アカデミー賞授賞式』で魅せたセクシー衣装

(提供:週刊実話)

深田恭子(36)が映画『空飛ぶタイヤ』で日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞した。その授賞式での衣装が劇的にセクシーだった。白いロングドレスの胸元を見ると、乳首寸前まで谷間を露出。確実にノーブラのおっぱいが剥き出しになっており、会場の俳優らは目が釘付け状態だった。3月1日、都内で行われた『第42回日本アカデミー賞授賞式』会場で“勃起乳首”と“ノーパン透け尻”披露を仕掛け、波紋を広げている。

 実はFカップ乳の頂点付近でも“エロ事故”が起きていたという。
「メロン乳のトップには、白い生地越しに“ポッチ”が浮き出ていたのです。自身のセクシーさに男性陣が夢中になっているという状況に興奮したのか、両乳首がフル勃起。乳房のボリュームがすごいため、生地を押し上げてしまったと推察されます」(同)

 それだけではない。下半身もヤバすぎたのだ。
「ロングドレスの左足に大きなスリットがあり、その部分だけ“超ミニスカ”になっていたのです。ムチムチのふくらはぎと太ももが丸見えで、お尻部分にもドレスがボディコン風に密着。白いドレスなのにパンティーラインは一切見えない。ノーパンだったのでしょう」(映画関係者)

 露出を仕掛けた背景には、1月7日に一部スポーツ紙で報じられた新恋人、不動産グループ『シーラホールディングス』杉本宏之会長(41)との複雑な関係があるとみられている。
「2人をめぐっては“今春婚約発表説”が強まっていた。現在もそうなる可能性はありますが、一方で最近“スピード破局説”も浮上しているのです。一時は熱を上げていた深田が、杉本氏の3股交際疑惑報道などに疑念を深め、心が離れ始めているようです」(芸能プロ幹部)

 2人の関係は1月の報道直後、深田の事務所が、会食歴は認めたが「それ以上の関係ではない」と熱愛を否定。一方で、直後に女性誌がデートを報じるなどし、真相は不透明だ。
「深田はこれまで数々の男と浮名を流してはすぐ別れる、というプロセスを繰り返してきただけに、一筋縄ではいかない。少しでも醒めると一気に別れちゃうタイプのため、杉本氏が強引に婚約発表を敢行するか、深田が突然、フッてしまうか、誰も読めない状況になっているのです」(同)

 深田は1月期の連ドラ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)が視聴率7〜8%台をさまよっており、惨敗ムードだ。
「視聴率低調のため、深キョンは落ち込み気味です。'15年初め頃から交際していた『KAT−TUN』亀梨和也に杉本氏の存在を明かさないままフッたと言われていますが、亀梨のことを忘れられるはずもない。目が醒めた後、元のサヤに戻る可能性も十分ある。そんな悩みが今回の過激ドレス姿にあらわれたのでしょう」(スポーツ紙デスク)

 おっぱいと同様に揺れ動く深キョンのコ・コ・ロ。

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