ママタレ狙い前田の懐事情

ママタレ狙い前田の懐事情

(提供:週刊実話)

現在、小島はIT会社の社長との熱愛が報じられている。

 インスタグラムでは1泊70万円もするホテルで宿泊する姿や、海外旅行先での水着姿を投稿し、話題に。ときには全裸と見紛うようなきわどい写真も載せているが、こうしたセレブな旅行や生活の費用もすべて彼氏持ちだろう。

 AKB時代から、金遣いの荒さも篠田と競っていたようだ。
「篠田の生活の面倒をみていたスポンサーが、小島のことも同様に可愛がり、特別扱いしていたんです。カードを渡し、高級マンションに住まわせ、自分が経営している飲食店での飲み食いを好きなようにさせた。小島は、トイレとバスルームが2つもあるセレブマンションに住んでいたこともあるほど。若い頃から、これほどのセレブっぷりでしたから、一生、生活のランクを下げることはできないでしょう」(元関係者)

 小島も結婚目前と噂されているが、これほど世間と金銭感覚や常識がズレた人物が、まともな社会生活や子育てをできるはずがない。

 そんな周囲の心配をよそに、3月4日にママになったのが“不動のセンター”“絶対エース”と呼ばれた前田敦子(27)だ。俳優の勝地涼(32)との間に第一子を授かったのだが、性格では子育てを不安視されている。
「一見、優等生キャラに見える前田ですが、実際はかなりのKY(空気の読めない性格)で有名。高級寿司店に行った際、『シャリいらないからどけちゃおう』とネタだけパクつき、大将を怒らせたこともありました。今後、彼女はママタレ路線を目指していくでしょうが、こうした細やかな気配りができない性格なので、まともな子育てをできるとは思えないですね」(同)

 前田は、収入面でも不安があるという。
「AKB時代はレコード会社から1億、所属事務所から1億。全盛期の前田の年収は2億円ほどあったはずです。ところが篠田同様、前田も卒業後はパッとせず、ピーク時の収入を得ることは難しい。勝地も俳優としては中途半端なポジションで、伸びしろも期待できない。ママタレ路線で失敗すると、悲惨な末路が待っていそうですね」(同)

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