伊藤蘭 歌手デビューに付随する1億円“還暦ヌード計画”

伊藤蘭 歌手デビューに付随する1億円“還暦ヌード計画”

(提供:週刊実話)

あの名言、「普通の女の子に戻りたい」。1978年のキャンディーズ解散から早いもので41年が経った。

 元号も変わり、元キャンディーズのリーダーだった伊藤蘭(64)がソロ歌手デビューすることが決まった。5月29日にはオリジナルアルバム『My Bouquet』を発売する。そんなソロ歌手デビューに付随して、完熟した美裸身を巡る「還暦ヌード」争奪戦が勃発し始めたという。

 「伊藤は初めてソロ歌手として活動を始めます。6月には東京と大阪で計3公演、コンサートを開催するから超サプライズですよ。しかし、実はそれ以上の衝撃話が始まっている。ずばり“還暦ヌード計画”です」(芸能関係者)

 '89年水谷豊と結婚し、'90年には趣里の名で女優をしている1人娘を産んだ。それ以降、派手な活動を控えていたが、60代になり、久々にメインストリームへ躍り出る格好だ。

 「国民的アイドルグループのセンターだっただけに、脱いだら大事件ですよ。複数の出版関係者がソロ歌手デビューをきっかけに“神秘の裸身”も求めており、中にはヌードのギャラとして“1億円以上を用意している”と話す人もいる。争奪バトルの開始です」(同)

 初ヌードは、決して絵空事ではなさそうという。“家庭の事情”があるからだ。
「今回のソロ歌手デビュー決断の背景には、趣里が昨年11月公開の映画『生きてるだけで、愛。』で主演を張るほど成長し、母として自由になったことがある。ただ、実はそれだけでなく、趣里が同映画で初ヌードを披露したことに、父の水谷が激怒。父娘の関係が危ういのです。伊藤としては母の自分も脱ぐことで夫の機嫌を取り、父娘関係を修復したいという思惑もあるようです。ヌード打診に返答を保留しているそうですから、ギャラ次第で決断はありますよ」(芸能プロ幹部)

 今も20代並み美ボディーを維持しているとされる。
「美意識が高く、今も全身美容ケアやジムでのトレーニングを続け、推定Dカップをキープしていると評判です。フェロモン漂う美貌も健在で、完熟裸身が期待できます」(芸能記者)

 夫の水谷とは結婚から30年経つ今でも、おしどり夫婦と言われる。亭主関白とされる水谷を、一歩下がって立て続けてきたことが円満の秘訣のようだ。

 「テレビ朝日系の人気シリーズ『相棒』主演を中心に活躍している水谷ですが、伊藤は自身のソロ歌手デビューで夫のドラマを盛り上げようという意識もあるようです」(同)

 昭和の国民的アイドルであった『キャンディーズ』の蘭ちゃん、その美しい裸体を惜しみなく見せて!

関連記事(外部サイト)