人気女子アナ「フリーな下半身」,314;

「グラビア勝負」の鷲見アナ

 昨年10月、一般男性との熱愛が“文春砲”によってキャッチされた竹内アナ。
「バラエティー、報道、スポーツとなんでもこなせる逸材です。その上、英語も堪能というのですから、局としては、絶対に手放したくない人材です」(番組制作スタッフ)

 テレビ朝日も、前述したように小川彩佳、宇賀なつみがフリーとなった。
「ですから、竹内アナの『報道ステーション』への抜擢は“看板番組を担当させるから辞めないでね”という局からのメッセージが込められていると思うのです」(前出・女子アナライター)

 しかし、本人はそれほどアナウンサー業には執着していないようだ。
「今、彼女が欲しいものは“自由”のようです。寿退社して、フリーのスポーツライターなどをやってみたいと考えているそうです。学生時代は、ボクシング部のマネジャーをやっていたほどで、格闘技が大好きなんです」(スポーツジャーナリスト)

 スポーツといえば、今シーズンから広島東洋カープの一員となった長野久義夫人でもある下平さやかアナ(46)も気になるところ。
「夫の“転勤”にともなって彼女もフリーになると見られていましたが、今のところ動きはありません」(スポーツ紙記者)

 3月29日に放送された『ワイド!スクランブル』でも、テレビ朝日を“辞めない”ことばかりが強調されていた。
「ええ、彼女は番組の中でニュースを担当していたのですが、局は辞めないと断言していました。でも“夫の転勤にともなってですね、お仕事のスタイルを変えることとしました”とも言っていたので、フリーとなる可能性も十分あります。広島には系列局の広島ホームテレビがありますから」(女子アナウオッチャー)

 最後は、テレビ東京の鷲見玲奈アナ(28)。
「5月から元号が“令和”となることから、“玲奈の時代”がやってくるなんて話もありますが、一時の勢いはなくなってしまいました。ここはフリーとなって、グラビアで勝負するしかありません。当人にも“その気”はあるようです。ヘアヌードまで行けば最高なんですけどね」(大手出版社幹部)

 女子アナはこれからフリーとして生き残っていく!

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