高橋由美子 ラブホ不倫騒動から復帰で浮上する完熟ヌード

高橋由美子 ラブホ不倫騒動から復帰で浮上する完熟ヌード

(提供:週刊実話)

「新しい事務所に所属が決まり、舞台復帰が決まったものの、女優としての再起を本気で考えているなら、大胆なキャラ変更が必要になりそうです。心労からの激ヤセも噂されていますが、本人は前向きで、初の“完脱ぎ”へと本腰を入れ始めたとも伝わってきます」

 ある芸能関係者がそう話すのは、昨年3月に不倫騒動を起こし、活動休止状態にあった女優・高橋由美子(45)のことである。

 問題となった不倫劇は、イメージが何より大切な芸能人としては、生々しすぎるものだった。

 「お相手は飲食店経営者の既婚男性。高橋がバーでお酒を飲んで酔っ払い、タクシーで乗り付けたのは、なんと歌舞伎町のホテル街。当然のようにラブホに突入し、その一部始終がとらえられてしまいました。初めての火遊びという雰囲気ではなく、いつものコースといった様子でした。酔っ払いキャラでプチブレークしかけていたとはいえ、軽率でしたね」(芸能記者)

 当初は関係を否定していたものの、ここまでの証拠があげられては言い逃れができないと観念。「理性を欠いた時間をすごしてしまったのは確かです」と不倫を認めた。

 「お相手の男性は、このスキャンダルによって離婚し、自己破産。高橋も、所属事務所との契約が終了となり、事実上の芸能界引退となっていました」(同)

 だが、そんな高橋には、直後からヌード待望論が盛り上がっていた。
「アイドル時代からムッチリボディーのいやらしさにファンの熱い視線が送られていました。'15年には41歳にして週刊誌のグラビアで妖艶な肉体披露。その濃厚すぎるフェロモンと、まさに“食べ頃&脱ぎ頃”となった推定Eカップの胸の柔らかな膨らみで、ファンを悶絶させたのです。そういうこともあり、引退状態になった時は、高橋のもとには映画や出版、AVと、様々な脱がせ屋が殺到したといわれていました」(夕刊紙デスク)

 そんな高橋が活動再開の手土産にするのは、期待の「禊ヌード」だという。
「キャスティング権を握る映画プロデューサー陣には、まさにアイドル時代の高橋を知る世代が増えており、“一気にトップ女優にする!”と本気ですからね。杉本彩の『花と蛇』クラスのインパクトをと、不倫文学の大家の原作や、SM文学の巨匠の作品を映像化する調整が進んでいるといいます」(映画関係者)

 不倫大作となると、自身のスキャンダルの再現ともいえる“理性を欠いた”濡れ場シーンは欠かせないだろう。
「SM作品なら、豊かな高橋の肉体に荒縄が食い込む緊縛シーンはもちろん、ろうそく、鞭打ちなどに体当たりしないことには意味がない。「令和」最初のビッグヌードとして日本映画史に名を残そうと、高橋も本気になっているそうです」(同)

 燃えるような歌舞伎町不倫経験でセクシーさを増した、高橋の完熟ボディーの狂い咲きに期待したい。

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