古巣のゴタゴタより自分の話題づくりに必死だった高橋みなみ

古巣のゴタゴタより自分の話題づくりに必死だった高橋みなみ

(提供:週刊実話)

AKB48グループの元総監督でタレントの高橋みなみ(28)が2日朝、インスタグラムやツイッターを更新し、交際中のIT関連企業に務める15歳上の一般男性と、きのう1日に結婚したことを報告した。 夫の顔は隠していたが、それぞれ、「よめ」「だんな」と記した白いTシャツを着用した2ショットを投稿し、「令和元日」の結婚を報告。

 この日午後1時からTOKYO FM「高橋みなみの『これから、何する?』」に生出演。冒頭「あらためてご報告させてください、私、結婚しました!」と改めて報告。

 各スポーツ紙によると、生放送終了後、取材に応じ、左手薬指の指輪をカメラに向け、「わ〜、すごい、やってみたかったんですよ!」と大はしゃぎだったという。

「元総監督の48グループといえば、NGT48のメンバー・山口真帆の暴行事件による騒動が収束せずに大揺れ。にもかかわらず、高橋はこれまで無関係とばかりにコメンントしていなかったが、『令和婚』でどうやって話題になるかということしか考えていなかったのだろう。続々と令和婚する芸能人の中で一番知名度があったために話題になったが、あとは妊娠・出産の時ぐらいしか話題にならないはず」(芸能記者)

 高橋の結婚について、48グループ総合プロデューサー・秋元康氏(61)がコメンントを発表。婚姻届け提出の際の保証人になったこと明かし祝福したが、ネット上では「解決すべき問題が残ってる」、「他にすぐやらねばならない事がある」、「一方、山口真帆にはコメントすら出さない」など厳しい声が飛んだ。

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