噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 内田理央(27)男を有頂天にさせる尻軽女優!?

噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 内田理央(27)男を有頂天にさせる尻軽女優!?

(提供:週刊実話)

今回は、グラドル・モデル・女優と幅広く活躍中の内田理央。現在放送中のドラマ『向かいのバズる家族』では主役を務めている。

 実に突っ込みどころの多い(後に詳述)女相で、前回取り上げた本田翼に続き、【尻軽度】が満点の「5」。

 ただ、本田翼とはタイプが逆で、本田が女性度の高い受動型なら内田は能動型。男性的でカラリとしたスポーティーな官能の持ち主だ。

 彼女はやや露眼(出目)で、性愛に限らず人生全般に情熱的でエネルギッシュ。好きな男には自らモーションをかける積極派で、狩人のような心性を持つ。

 厚い唇は豊かな情愛を表し、特に与える愛や能動愛を示す上唇が下唇並みに厚く、ベッドに上がればフェラチオをはじめとする奉仕性戯を繰り出し、男を有頂天にさせる。目頭に切れ込みがなく、セックスに機略や計算を持ち込まないガチンコ派だ。

 口の締まりが弱く、唇がまくれたようになっているのは性愛に対するだらしなさの現れで、眼光がトロンとして弱いところもその傾向を助長させている。鼻下が短いのは短慮で、感性にまかせて行動しがち。笑ったとき片エクボができるのは異性のおだてに乗せられやすい軽佻浮薄の相で、浅い人中も尻軽相の代表格だ。

 彼女の顔相で気かがりなのが、色難ボクロがとても多いこと。上唇に数個あるホクロ(あるいは黒点か)は、自分から仕掛けた行動(誘惑や浮気)が原因で色難がふりかかる凶ボクロだ。

 また、右目尻の斜め上あたりに2つ並んだ色の悪い死にボクロは、夫婦関係が冷え込む暗示を持ち、その近くの髪の中にもシミのようなホクロがあって、これは熟女の年代になって隠し男を持つ相で、結婚していれば当然、不穏を招く。

【淫乱度】は「5」寄りの「4」、前述したように【尻軽度】は満点の「5」で、男縁が多く、エロスの愉楽に恵まれる一方で、性愛がらみの波乱は避けられそうになく、よほどの自重が必要だ。

 金甲(小鼻)の張りが弱く、口相の勢いも強くなく、バイタリティーには欠けるも、張った頬骨と前述の露眼相が補い、【絶倫度】は「3」。

 先天的名器度を示す耳穴の下の溝が平凡で、後天的名器度が現れる口元の肉付きは豊かながら、締まりがユルく、トータルで観て【名器度】は「2」。

 彼女はあげまん相がなく、以前は眉をやや弓なりに作っていたが、『向かいのバズる家族』ではその眉が直線的でプラス要素もなくなり、【あげまん度】としては「0」寄りの「1」とかなり低くなった。

 彼女は頬骨が前にも横にも出ており、負けず嫌いの出たがりで、我慢強くもあり、(本田翼にはない)女優に必須の強さを備えている。色難で評判を落とさないことを祈りたい。

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【劉飛昶プロフィール】
劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

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