全誌上公開! 大物女優35名「初脱ぎ乳首出し映画」濡れ場総選挙,317;

全誌上公開! 大物女優35名「初脱ぎ乳首出し映画」濡れ場総選挙,317;

(提供:週刊実話)

二階堂と柳「最高の乳房」

 映画デビュー作が乱交パーティーでヤリまくる女子大生という役だったのが門脇麦(26)だ。この『愛の渦』(’14年)が評判になり、女優としてステップアップしていくのだから、決して“ムダ脱ぎ”ではなかった。

 「一見、清楚で奥ゆかしいメガネ美人の門脇が、最初はオドオドしながらも次第に熱を帯びて大胆になっていくプロセスがタマりません。特に、乱交初心者の若者、池松壮亮とからむ背面騎乗位シーンでの門脇は、もはや淫獣でした。マジで絶頂に達するシーンは、本気感がにじみ出ていましたね」(映画担当編集者)

 4月から始まった倉本聰脚本ドラマ『やすらぎの刻〜道』でヒロインを演じている清野菜名(24)も実は脱いでいる。『TOKYO TRIBE』(’14年)だ。当時、清野は19歳だった。

 彼女は白のブラ&パンティーの下着姿でベッドに押し倒される。男はナイフで清野のブラを切ると推定84センチDカップ美乳がぷるる〜んとあらわに。乳首はピンク色でまだ清純そのもの。いまトップクラスの人気を誇る若手女優の初脱ぎ濡れ場は興奮モノ。

 まだ記憶に新しい鮮烈な初脱ぎとして『リバーズ・エッジ』(’18年)の二階堂ふみ(24)と『純平、考え直せ』(’18年)の柳ゆり菜(25)で締め括ろう。

 二階堂は10代の頃から“艶技”には定評があり、お尻は『この国の空』、『蜜のあわれ』などで露出済み。「完脱ぎは時間の問題」と思われていただけに、『リバーズ・エッジ』での乳首出しは快挙、英断と言える。

 女子高生役の二階堂が、古ぼけたラブホテルでセックス。正常位で奮闘中の彼氏を尻目に、マグロ状態の彼女は裸身を惜し気もなくさらし、屹立した乳首も全開だ。事後にベッドから出て歩くシーンでは無防備の全裸体がフルオープン。過去の作品でご開帳済み“絶品の巨尻”も健在だが、真正面から捉えた美乳も予想以上の大ぶりで形もいい。乳房、乳輪、乳首のバランスは最高だった。

 グラビアでも活躍する柳の初乳首出しベッドシーンもエロい。バスト84センチの巨乳ながら乳首は小さめ。男の愛撫にピンクの乳首は勃起し、彼女の乳房には濃厚なペッティングでの唾液の後が残る。フェラチオシーンにも挑み、現代の若い男女の定番SEXを“熱艶”しているのだ。

 最後に“初脱ぎ濡れ場総選挙結果”を秋本氏から発表してもらおう。

 「かたせ梨乃、高岡早紀、真木よう子の3人は“巨乳票”を集め当選間違いなし。対照的な黒木瞳、樋口可南子、南野陽子も根強い“美乳票”を固めました。これに続き、関根恵子、松坂慶子、風吹ジュン、高島礼子は長年の看板地盤で当選ライン入り。これにヘアヌードの鈴木砂羽、小泉進次郎並みの若手有望株の二階堂ふみを加えての12人が当選でいかがですか。もちろん、他の女優さんとの差はほとんどありません」

 令和の処女濡れ場にも期待したい!

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