桑子真帆アナ「シースルーロケット乳」に視聴者騒然

「今日の桑子アナの衣装が刺激的で全然内容が入って来ないでぇ〜」と、放送中から視聴者からの絶賛が殺到した。NHKの桑子真帆アナ(32)が6月17日放送『ニュースウオッチ9』でエロすぎる“シースルー衣装”で登場。日々、進化する「ロケット乳」まで初披露し、激震が走っている。

 「メインキャスターの桑子アナはこの日、ペルシャ湾での日本企業タンカー攻撃事件などを伝えました。しかし、衣装がNHKアナとしてはエロすぎた。両肩の部分が黒のシースルーになっており、胸の部分にもエッチな切れ込み。谷間ギリギリまで見えそうな服で、視聴者が騒然となったのです」(芸能ライター)

 さらに驚かせたのは、梅雨の中休みに満月が見えたニュースを解説した時だ。

 「桑子アナはスタジオの大きなビジョンに映った満月の画像を見ながら解説。立って話しつつ、やたら横向きになったのですが、その際、バストが“ロケット”のごとく突き出ていたことが判明したのです。もともと巨乳の噂はありましたが、ここまで“進化”していたことは想定外で、Fカップはありましたよ。しかも桑子アナ、妙に胸を突き出すような姿勢を取るなど、確信犯的に強調していたきらいもありました」(同)

 昨年と一昨年、『NHK紅白歌合戦』総合司会を務めたNHKの新エース。しかし、2017年5月に結婚したフジテレビの谷岡慎一アナとわずか約1年でスピード離婚したり、昨年2月には、現地に派遣された平昌五輪開会式中継で、「閉会式」と致命的な言い間違えをするなど、ゴタゴタも続いていたため、独立説も根強い。

 「そうした中、セクシーなシースルー衣装で目を引きつけつつ、ロケット乳を解禁したわけです。NHKでは4月から、夜の看板報道番組『NHKニュース7』キャスターに'13年入局の新顔・上原光紀アナ(28)を大抜擢したばかり。桑子アナは3年後輩の上原アナが、局上層部から気に入られていることを強烈に意識しており、ライバル心を燃やしているようです」(NHK関係者)

 NHKの「元祖ロケット乳」といえば、Hカップとされる杉浦友紀アナ(36)が有名だ。

 「桑子アナは、4年先輩の杉浦アナが爆乳で注目されていたことも意識していました。今回の生放送でのロケット乳初披露は、杉浦アナをも超えたことを宣言する意味も含まれているのかもしれませんね」(同)

 “NHKの顔は私”と強烈にアピールした桑子アナ、ロケット乳の新エース誕生なるか!

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