齊藤飛鳥 乃木坂46の新エースに流出した悩殺カット

齊藤飛鳥 乃木坂46の新エースに流出した悩殺カット

(提供:週刊実話)

AKBグループの中で最も“小顔”とされる『乃木坂46』の齋藤飛鳥(20)だが、イメージに反して豊満ボディーだ。今、お色気満載の太股写真がネット上に流出。ファンを興奮させているのだ。

 「飛鳥の顔の小ささは有名です。去る5月、テレビ朝日系『徹子の部屋』に他のメンバーと一緒に出演した際も、黒柳さんに『あなた、顔、小さいんですってね?』『本当だ!』と驚かれていました。その時、スタッフが持ってきたマスクを着けると、眉毛からアゴまで顔が隠れてしまったんです」(乃木坂ライター)

 飛鳥の顔の小ささはAKBグループはもとより、芸能界でも指折りなのは確か。一部の調べによると、顔縦が18センチ、頭回りが50センチしかないという。

 「飛鳥は乃木坂の看板・白石麻衣(26)と並んで歌うことが多いのですが、飛鳥と比較すると、白石がやや背が高いだけで、飛鳥の顔は白石の3分の2という感じ。小学生のような小ささなんです」(AKB関係者)

 彼女は父親が日本人、母親がミャンマー人のハーフ。
「表情をあまり変えないので、クール・キュートと言われています。しかし一方では、クールというより不愛想なイメージが強い。白石のあとのエース候補は飛鳥だと評判ですが、とっつきにくい感じはファンの間でも賛否両論です」(同)

 2011年に乃木坂の第1期生オーディションに合格し、10代半ばからティーン誌や、ファッション誌の専属モデルとしても活躍。サイズはT158センチ、B80・W57・H83のBカップ。
「顔が小さいことばかり話題になるため華奢なイメージがありますが、体は結構、ボリュームがあるんです。Bカップと言われますけれど、実際はCカップ級のプリプリ。彼女の写真集を見れば分かります」(アイドル雑誌編集者)

 飛鳥は2017年に写真集『潮騒』を発売。いまだ売れ続け、この7月の最新刷り部数は20万部超え。白石の『パスポート』(36万部)、生田絵梨花(22)の『インターミッション』(31万部)に次ぐ売れ行きだ。
「期待されているせいか、最近、写真集のカットをはじめ、セクシーグラビアなども一部芸能サイトに大量流出し、彼女の水着姿が拝めるのです。そのすべてがムッチムチ。とくに、水色の極小ビキニでのウエストの細さ、お尻の大きさが抜群にセクシーなんです」(同)

 顔の小ささだけに目が行きがちだが、下半身の肉付きのよさも、まさにグラドル級という。
「透けシャツで股間と太股を見せているシーンなど、セクシーそのものです。今後、露出を高めれば、絶対にファンも激増するはず。実際、流出写真を見た飛鳥ファンも『太股はスゴイ』と絶賛しているだけに、エース・白石を抜くのも時間の問題でしょうね」(前出・アイドル雑誌編集者)

 クールキュートからエロスキュートに大変身!

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