藤真希vs市井紗耶香 リベンジ“ママ全裸バトル”開戦

藤真希vs市井紗耶香 リベンジ“ママ全裸バトル”開戦

(提供:週刊実話)

不倫報道で失脚したゴマキこと後藤真希(33)と参院選に落選した市井紗耶香(35)が、『モーニング娘。』時代に人気を争ったかのごとく、それぞれの復権を狙うリベンジ“ママ全裸バトル”を開戦するという。
「ゴマキは1999年〜2002年、市井は1998年〜2000年にモー娘。メンバーでした。ゴマキと市井、保田圭はユニット『プッチモニ』も結成し、デビュー曲が100万枚突破するなど大人気で、グループ全盛期を支えました。しかし最近、互いに大コケしたのです」(芸能記者)

 ゴマキは2014年7月に一般男性と結婚し2子をもうけた。一方、市井は2004年にミュージシャンと結婚し2子をもうけるも2011年離婚。翌年に美容師と再婚し第3子を産んだ。いずれもママタレとして活動していたが、ゴマキは今年3月、元カレと不倫したことに激怒した夫が、元カレを訴える裁判を起こしていると報じられピンチになった。
「最近和解したが、不倫裁判が3月に報じられるとゴマキは謝罪文書を出す事態になりました。引退説も出ましたが、7月1日にインスタグラムを再開し、芸能活動を再スタート。水面下では、懺悔ヌードを披露し、ケジメをつける計画が進んでいるとされます」(夕刊紙記者)

 そうした中、市井が7月21日投開票の参院選に立憲民主党から比例代表で出馬したが落選。会見も開かず、ツイッターで「とても残念で悔しい思いでいっぱいです」とコメントした。
「アイドルの頂点を経験した市井だけに、目立ちたがり屋で負けん気も強烈。今回出馬したのは、ママタレとしての知名度を上げるための仕掛けとの見方が強いのです。色っぽい美貌にEカップ乳の市井は、モー娘。時代から全裸披露願望が強く、近年、関係者に脱ぐ時期を相談していました。ヌードになった際の衝撃性を高めるための出馬という見方もあるほど」(同)

 奇しくも、かつてモー娘。メンバーとして争った2人が、いずれもヌードになるタイミングを競う状況になっているともいえる。
「2人は昔からライバル心で火花を散らし合う関係。後藤に懺悔ヌード計画があることを週刊実話の報道で知った市井は、落選後、“巻き返すため、あの子が脱ぐ前に私が先に脱ぐ”と宣言しているといい、一部出版関係者との協議を進めている。まさにリベンジをかけた“ママ全裸バトル”開戦ですよ」(芸能プロ幹部)

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