滝沢カレン“性”を大解放! 年下モデルと海外“お熱”旅行

今やトークバラエティー番組に欠かせないタレントとなった滝沢カレン(27)の熱愛が明らかになった。

 その場の雰囲気にしろ、人物にしろ、即興で四文字熟語で表現する“技”で人気を博し、さんまを「大御所だからどうなるのかな、と思っていたけど、私なんかの挨拶にもどうじてくれたので、それは心残りです」と評し、笑福亭鶴瓶に『快楽名人』、中居正広には『支配抜群』などという的を射ているような、いないような独特なセンスと言葉遣いで存在感を示してきた。

 「あのキャラクターですから、最初に“おおたひかる”とモルジブ旅行と聞いた時は、てっきり『爆笑問題』太田光との不倫が発覚したと勘違いしてしまいました」(芸能レポーター)

お相手は、5歳下のモデル“太田光る”。フジテレビ系の恋愛リアリティー番組『テラスハウス』に出演し、注目を浴びた若手の実力派。この5月頃から付き合い始めたらしく、彼女の方が“お熱”を上げていて、結婚まであるという噂だ。

 父親がウクライナ人、母親が日本人のハーフという滝沢は2008年、『ミスセブンティーン』のグランプリに選ばれ、活動開始。2011年にはファッション誌『JJ』の専属モデル(今年7月卒業)にも抜擢された。

 「エキゾチックな見た目に抜群のスタイルでモデルとして大いに活躍したカレンですが、タレントとして注目されるようになったのは、その“変な日本語”にあります。日本生まれの日本育ちなのですが、母親がロシア語の通訳をしていて、カタコトの日本語を話すロシア人が近くに多かったせいで、日本語がおかしくなったのです」(テレビ局関係者)
 そこに目をつけた“お笑い怪獣”明石家さんまの尽力で売れっ子タレントになったのは周知のとおり。

 「でも、“女”としてのガードはモノ凄く堅かった。幼い頃、両親が離婚。ずっと母子家庭で育ったので、いつも母親のことを第一に考えていたのです」(モデル関係者)

 しかし、1年ほど前、母親が病気で他界。

 「ですから、喪に服すという形で、あらゆる欲望をじっとガマンしていたようです。で、そろそろいいだろうというところで、以前から目をつけていた太田をパクッといっちゃった。27歳のヤリたい盛り。仕方ありませんね」(芸能関係者)

 今まさに、滝沢カレン「性」の“大解放”の時だ!

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