地獄耳 女子アナ21名淫らな性癖と性生活(1)

竹内由恵アナの寿退社を受け、10月から『報道ステーション』の金曜キャスターを務めることになった、テレビ朝日・森川夕貴アナ(26)の注目度が急上昇している。
「入社直後の4月から『報ステ』のお天気コーナーに抜擢され、将来のエースと期待されてきた入社4年目。時期尚早との声もありますが、しっとりとした大人の色気と抜群のスタイルで、男性ファンを着実に増やしてきたところでした」(番組関係者)

 まだ“ゴシップ処女”だが、彼女にはこんな「性癖」の噂がある。
「森川アナの台風リポートは、ここ数年『報ステ』の隠れた見所になっていました。クールビューティーな彼女が、強い風と雨に煽られながらびしょびしょになる姿は、男のS心を大いにくすぐりますからね」(女子アナウオッチャー)

 そんな森川アナをもっとびしょびしょにして困らせてやろうと、スタッフの無茶ぶりが増えているのだが、当の本人はというと、追い込まれることに実は喜びを感じているというのだ。
「ウインドブレーカーを着ていても、下着までビッショビショになるそうですが、あがり症の彼女が、台風ロケの時はどういうわけかイキイキして、局を飛び出していく。局内では、超ドMであるという説と、“ウエット&メッシー”好きの“濡れフェチ”では、という説で意見が二分していますね」(前出・番組関係者)

 この森川アナとともに、テレビ朝日が期待を寄せているのが、2017年入社の三谷紬アナ(25)。“テレ朝最大級”との呼び声も高い推定Hカップ爆乳で男性視聴者の熱視線を集めているが、こちらはすでにドM認定をされている。
「スタッフの彼女への無茶ぶりはエスカレートするばかり。『やべっちF.C.』では、カメラを担がせて、スタジアムを駆け回って爆乳激揺れの突撃取材を課しているし、動画共有アプリ・TikTokでは、リフティングで胸を揺らした映像を配信。最近は、スタジアムの名物グルメを紹介するのがおなじみになっており、目の前に差し出された串カツに喉奥深く食らいつくも、あまりの熱さに吐き出してしまうというイラマチオを連想させる卑猥な動画を上げて、サッカーファンをザワつかせました」(前出・女子アナウオッチャー)

 それをなんとも嬉しそうにやっているから、やはりドM確定である。
「テレビ朝日の女子アナは、このところ不倫疑惑が続発中。この数年だけでも、村上祐子アナ(40)、田中萌アナ(28)、矢島悠子アナ(37)と立て続けに問題になっている。昨年9月に音楽家男性と結婚した松尾由美子アナ(40)も、2006年からの約5年間、先輩の勝田和宏アナと不倫関係にあったと報じられ、勝田アナが報道局に異動しています」(芸能記者)

 そういえば現在、『報道ステーション』のメインキャスターを務めている徳永有美(44)も、内村光良との不倫疑惑の過去は有名だ。
「テレ朝は、欲しくなったら我慢がきかない“性欲暴走性癖”の女子アナばかりを採用していることになります。そして驚くべきは、不倫騒動を起こした全女子アナが現場復帰を果たしていること」(同)

 不倫に寛容な社風が、彼女たちのふしだらな性癖を加速させているのだろうか。

 お堅いイメージのNHK。チャラついた民放アナと違い、品行方正に見えるが、とんでもない。次代のエースとして期待されている上原光紀アナ(28)は、野外プレイ好きがバレている。

 今年4月に、3人制バスケプロ選手の岩下達郎選手との表参道デートがキャッチされた。
「焼肉ディナーを楽しんだあと、表参道を仲良く散策する中、なんと岩下の手が上原アナのヒップを撫で回し、ワシワシと激しく3回揉んだシーンが、バッチリ撮られてしまいました。上原アナはされるがままだったそうですから、いつものプレイだったのでしょう」(夕刊紙デスク)

 記者の突撃に、岩下との関係を「大学時代からの友人」と説明していた彼女。
「それが本当だとしたら、友人に尻を揉ませる女ということになってしまうのですから、明らかな対応ミス。局幹部も“何をしているんだ!”と激怒したと言います。しかも、表参道はNHKの目と鼻の先。同僚に見つかる可能性もある場所でのことですから、露出プレイ好きの疑惑も出ていましたね」(同)

 上原アナの先輩の杉浦友紀アナ(36)は、あの爆乳から癒やしキャラをイメージされがちだが、局内では、実はSっ気の持ち主として知られているという。
「ああ見えて、サバサバしたキップのいい性格。スタジオで動きの悪い新人スタッフにブチギレることもよくあり、その時は『コラァ、何やっとんねん! はよ、こっち持ってこい!』となぜか関西弁でまくしたてるんです」(NHK関係者)
(明日に続く)

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