“ノーブラ発言”で臨戦態勢万全のバツイチ・尾野真千子の悩み

“ノーブラ発言”で臨戦態勢万全のバツイチ・尾野真千子の悩み

(提供:週刊実話)

女優の尾野真千子(37)が1日、都内で行われた6日スタートのNHK BSプレミアムのドラマ「令和元年版 怪談牡丹燈籠」の会見に出席したことを各メディアが報じた。

 初代三遊亭圓朝による怪談噺「怪談牡丹燈籠」をドラマ化。男女の色と欲が交錯する愛憎劇で尾野は希代の悪女・お国を演じている。

 各メディアによると、撮影での苦労を聞かれた尾野は、「悪女なんで、大変なシーンもある。ブラジャーを着けていない。この時代にないものがちょっとでも見えちゃうと嫌なので」と“ノーブラ発言”。女優としてのこだわりをのぞかせたというのだ。

 尾野といえば、かつては「ほっしゃん。」から改名した既婚者の芸人・星田英利(48)との不倫疑惑が報じられた。

「2人でドライブデートする写真を撮られたが、見ようによっては“車中フェラ”しているような写真。尾野がかなり積極的なことがうかがえた」(芸能記者)

 仕事は順調な尾野だが、プライベートでは15年7月に大手芸能プロの幹部と結婚したが17年9月に離婚していたことを発表した。「バツイチの尾野さんはかなり欲求不満気味で臨戦態勢のようです。好みのタイプがいたら酒の席でボディタッチやキスをして積極的にアプローチしているようですが、自分が酒が強すぎて相手がいつも潰れてしまうそうです。そのため、酒が強すぎることに悩んでいるようです」(テレビ局関係者)

 尾野の再婚相手は酒豪が最低条件のようだ。

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