木下優樹菜“恫喝DM”で夫のフジモンとばっちり…離婚決意か!?

木下優樹菜“恫喝DM”で夫のフジモンとばっちり…離婚決意か!?

(提供:週刊実話)

タレントの木下優樹菜が、姉が働いていたタピオカ店のオーナー夫妻に“恫喝まがい”のダイレクトメールを送った問題で、トバッチリを受けた夫の『FUJIWARA』藤本敏史が激怒している。一部では離婚を決意したとの情報もあり、好感度家族としてCMにも出演していた一家が崩壊の危機に陥っている。

 「おバカタレントとしてブレークしたとはいえ、ここまでバカだったとは…と、フジモンも呆れ返っています」

 こう明かすのは、お笑い関係者だ。

 今年オープンしたタピオカ店のオーナー夫妻と、従業員の木下の姉との間でモメ事が起こった。当初は木下自身もインスタなどでタピオカ店を宣伝していたが、それを伝え聞いてヒートアップ。オーナー夫妻に「いい年こいたばばあにいちいち言うことじゃないと思うしばかばかしいんだけどさー」「あと逆に週刊誌に姉がこういう目に遭ったて言えるからさ」などと稚拙かつ、恫喝めいたDMを送り付けた。それをネット上にバラされてしまい、大炎上となってしまった。

 「ママタレとして売っていた木下にとっては大ダメージ。元ヤンだったことはみんな知っているとはいえ、母親になってもこんなヤンキーみたいなことをしていては擁護する余地がない。今後、CMの新たなオファーが舞い込むことは絶望的。当然、藤本への影響も避けられない。一緒にCMに出演するなど、夫婦で活動もしていたのだから責任を取らされることになりそう」(前出のお笑い関係者)

 となれば、今回のトラブルとは全く関係ない藤本が怒るのも無理はないだろう。

 「世間のイメージは反対だが、結婚に至ったのは藤本にベタ惚れだった木下が押し切ったから。お笑いで上下関係をたたき込まれてきた藤本は礼儀正しいことで有名であり、木下のあまりにも自覚のない行動にはすっかり気持ちも冷めてしまったとか。離婚する意思を漏らした、との情報まで流れている」(テレビ局関係者)

 木下が大事にしていた家族は、自らのバカな行動により、離散しかねない状況を迎えてしまった。

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