『日向坂46』が“ドローン”とコラボライブ「妖精みたいでキレイでした」

『日向坂46』が“ドローン”とコラボライブ「妖精みたいでキレイでした」

(提供:週刊実話)

11月2日、『東京モーターショー2019』(4日に閉幕)の屋外特設ステージ・DRIVE PARK内で、国際的ドローンレース・カンファレンス『FAI Drone Tokyo 2019 Racing & Conference』が行われ、アイドルグループ『日向坂46』や、山本左近、カジサック(梶原雄太)などが登壇した。

 ドローンレースを観戦した『日向坂46』の潮紗理菜は、「瞬きしていることを後悔するくらい早いんですね。ドローンが飛んでいるのが、妖精みたいで、現実世界で見れるなんて。きれいだと思いました」と独特の表現をしながらコメント。上村ひなのは「見たのは初めてなんですが、感動しました。挑戦したい!」と興味をそそられたようだ。

 また、このレースには10代から40代、海外からも参加していたのだが、年下の選手登場に15歳・上村は「驚きました」と感心。

 このイベントでは、『日向坂46』が新曲の『こんなに好きになっちゃっていいの?』やデビュー曲『キュン』など全5曲のスペシャルライブも敢行。ドローン×日向坂 46 による新感覚ライブが繰り広げられた。

関連記事(外部サイト)