NHK桑子真帆アナ“紅白司会落選”で浮かび上がるセクシー路線まっしぐら!

NHK桑子真帆アナが紅白歌合戦の司会“落選” 「“更迭”されたのでは」と局内で噂も

記事まとめ

  • 桑子真帆アナが2年連続で務めた大みそか『紅白歌合戦』の総合司会を今年“落選”した
  • NHK関係者によると「事実上“更迭”されたのでは」と局内で囁かれているよう
  • 桑子アナは言い間違えを連発し叱責されたことで、一部の局幹部との関係が悪化したとも

NHK桑子真帆アナ“紅白司会落選”で浮かび上がるセクシー路線まっしぐら!

NHK桑子真帆アナ“紅白司会落選”で浮かび上がるセクシー路線まっしぐら!

(提供:週刊実話)

NHKのエース、桑子真帆アナが、2年連続で務めた大みそか『紅白歌合戦』の総合司会を今年“落選”したことで、大きな波紋が広がっている。
「桑子アナは17年、18年にエースの象徴である紅白の総合司会を内村光良と2人で務めました。しかし、10月18日に発表された司会陣を見ると、総合司会は内村、和久田麻由子アナがサポート役を務めることに。第70回という節目でもあり、かつ紅組が綾瀬はるか、白組が『嵐』櫻井翔という安定系シフトだけに、桑子アナがはじき出された格好。事実上“更迭”されたのではと局内で囁かれています」(NHK関係者)

 桑子アナといえば最近、重要な場面で言い間違えを連発し、叱責されたことで、一部の局幹部との関係が悪化したともいわれている。
「昨年の紅白では白組優勝にもかかわらず、“紅組に優勝旗が”と言い間違いをしてしまった。昨年の平昌冬季五輪開会式でも“閉会式”と言ってしまい、その後、ほとんど現地からの中継に出てこなかった。こうしたあり得ないミス連発で一部上層部から大目玉を食らい、それ以降、周囲に独立をニオわせる言動をするようになったとか」(同・関係者)

 桑子アナは17年5月に結婚したフジテレビ谷岡慎一アナとわずか1年でスピード離婚するなど、私生活も激動含み。しかも、そのボディーと巨乳はグラドル並みのエロさと評判だ。
「今年6月、メインキャスターを務める『ニュースウォッチ9』に“シースルー衣装”で登場し、度胆を抜いたのです。両肩部分がスケスケで、胸に切れ込みが入り、谷間が見えそうでした。さらに横向きになった際、円錐形に見事に突き出ている“ロケット乳”であることも判明。わざと巨乳をアピールしたようにも見えたため、ネット上が騒然となりました」(芸能記者)

 そんな桑子アナに囁かれているのが、いよいよ来春の独立、さらに“リベンジビキニ”披露計画だという。
「紅白を外された桑子アナは、親しい業界関係者らに“来年春、フリーになる”と打ち明け始めているようです。すでに一部芸能事務所とも接触。独立後は、堅苦しいNHKにリベンジするかのように、ロケット巨乳をウリにするグラビア展開も検討するなど、バラエティー色を押し出したいようです」(同・記者)

 素晴らしい決断に期待だ!

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