上戸彩“人妻フェロモン”が満ち満ちて…女優再始動はセクシー全開決意!?

上戸彩“人妻フェロモン”が満ち満ちて…女優再始動はセクシー全開決意!?

(提供:週刊実話)

去る7月に第2子出産を報告した上戸彩が、来年にも“艶シーン”を披露し、女優として本格再始動する決意を固めたという。
「上戸は出産後、早くも10月14日に自身がヒロイン・オーロラ姫の吹き替えを担当しているディズニー映画『マレフィセント2』のイベントに出席し、公の場に姿を見せました。イベント自体、約1年ぶりでしたが、大人のフェロモンに満ち満ちていたのです」(芸能記者)

 純白のセクシーなパンツルックで登場した上戸。お尻には“エロ異変”があったという。
「出産後なのにウエストはくびれ、巨乳は推定Gカップまで肥大。白い衣装の胸元を大きく開けて登壇したのですが、その美しさに会場がどよめきました。さらに、引き締まったお尻に密着した白い生地越しには、Tバックのような“食い込みライン”がほの見えたのです。フェロモン指数が尋常じゃなかったですよ」(同・記者)

 2012年9月に結婚した上戸は、2子をもうけたことで、いったん子作りに区切りをつけ、今後は本格的に女優業を再開させるという。
「上戸は女優意識が強烈で、演技をしたいという願望が高まっています。毎年12月、レギュラー司会を務めている漫才日本一決定戦『M−1グランプリ』(テレビ朝日系)に今年も登場し、進化したボディーを披露して観測気球を上げ、来年以降の女優モードに突入していくと思われます」(スポーツ紙記者)

 上戸を巡って、最近、ざわついた事案があった。上戸主演で過去2作がヒットし、昨年の第3弾では沢村一樹に主演を譲ったものの、上戸も特別出演した連ドラ『絶対零度』(フジテレビ系)シリーズだ。来年1月期に第4弾が予定されているが、上戸は一度も出ないという。
「『絶対零度』といえば上戸のドラマ。なのに、事実上卒業するのは、上戸が“セクシー”に路線変更する決意を固めたことが原因でしょう。来年以降は限界まで露出を増やし、濃密シーンも披露する主演作を仕掛けていく模様です」(芸能プロ関係者)

 上戸が所属している事務所は現在、米倉涼子が主演連ドラ『ドクターX』シリーズを大ヒットさせている。しかし、それ以外は難局にあるともウワサされている。
「米倉を慕う上戸は周囲に“私が少しでも米倉さんを支えられたら”と明かしています。事務所の状況を分かっているだけに、上戸の決意は揺るぎないようです」(同・関係者)

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