新婚なのに過激過ぎる濡れ場で映画賞を総なめにしそうな蒼井優

新婚なのに過激過ぎる濡れ場で映画賞を総なめにしそうな蒼井優

(提供:週刊実話)

元号が令和に変わって芸能人たちの結婚ラッシュが続いているが、今年一番世間を驚かせたカップルといえば、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太(42)と女優の蒼井優(34)夫妻だろう。

「もともと、蒼井と山里ので静ちゃんこと相方・山崎静代と親友だった縁で結ばれた。極秘でデートを続けていただけに交際は発覚しないまま。入籍が決まるや、蒼井の事務所が懇意のスポーツ紙にリークし、6月5日には静ちゃんも同席して3ショットで結婚会見を行った」(芸能記者)

 新婚の蒼井だが、公開中の映画「宮本君から君へ」では池松壮亮(29)との大胆な濡れ場を披露して話題になっているが、来年1月公開の高橋一生の主演映画「ロマンスドール」はより過激だというのだ。

「高橋はラブドール職人で蒼井が演じるのはその妻。下半身のホール部分をリアルなものにするために悩む高橋に、蒼井がM字開脚で性器を見せつける場面や、高橋と激しすぎる“夜の営み”のシーンまである。もはや実績は十分なのに、『役のためなら脱ぐ』という姿勢を崩さないのはかなりの女優魂。来年の映画賞を総なめにしそうだ」(映画業界関係者)

 自身もプロ意識が高いことで知られる山里だけに、さすがに妻の仕事には口出しできないようだ。

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