新たに浮上した疑惑の検証が求められるテレ東・鷲見アナ

新たに浮上した疑惑の検証が求められるテレ東・鷲見アナ

(提供:週刊実話)

昨年末に同僚との不倫疑惑が一部で報じられ、生放送番組の欠席が続いているテレビ東京・鷲見玲奈アナウンサー(29)だが、どうやら、これ以上の“ペナルティー”はなさそうだという。

「不倫疑惑のお相手だった先輩アナは、昨年末に各メディアに報道が出る前に早々と他部署に飛ばされてしまった。しかし、鷲見アナは今やテレ東の女子アナのエース級。後継者を育てるのも時間がかかるので、とりあえず、しばらくは生放送を外して、ほとぼりが冷めたころに復帰させるようだ」(テレビ局関係者)

 ようやく身辺が落ち着いた鷲見アナだが、これまできわどいスクープを世に放ってきた月刊誌「実話ナックルズ」(大洋図書)で新たな疑惑が報じられている。

 鷲見アナといえば、おそらく、民放の女子アナではナンバーワンとも言えるGカップ乳を“武器”に売れっ子に成り上がったが、実はG乳は“作り物”なのだとか。

 とはいえ、豊胸手術をしたわけではなく、パッドを重ねまくっているうちに反響が巻き起こったため、本人が調子に乗り“パッド狂”になってしまったというのだ。

 実際、カメラの前に立つ予定がない時は、胸はまったく目立たないというのだ。

「その疑惑を検証できるのは、もやは、カラオケボックスで鷲見アナと“一線”を超えたという元同僚の先輩しかいない。鷲見アナの名誉のためにも、一日も早い疑惑の検証が求められる」(芸能記者)

 ただし、G乳が“偽装”だった場合、不倫疑惑報道以上に厳しいバッシングが浴びせられそうだ。

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