早くもタレントとして飽きられてきた土屋太鳳の姉

土屋太鳳の姉・土屋炎伽が早くも飽きられる? 「ミス・ジャパン」獲得後はバッシング

記事まとめ

  • 土屋炎伽と、実弟で声優の土屋神葉が「auじぶん銀行」行名変更記者説明会に出席した
  • 「ミス・ジャパン2019」獲得後は身長やスタイルに対して、バッシングが飛び交った
  • 「もはや批判のコメントすらつかなくなった」ともう飽きられたようだと言われている

早くもタレントとして飽きられてきた土屋太鳳の姉

早くもタレントとして飽きられてきた土屋太鳳の姉

(提供:週刊実話)

女優の土屋太鳳(25)の実姉で「ミス・ジャパン2019」でタレント活動をこなす土屋炎伽(27)と、実弟で声優の土屋神葉(23)が10日、都内で行われた「auじぶん銀行」行名変更記者説明会に出席した。

 各スポーツ紙によると、いずれも個性的な名前を持つ土屋姉弟だが、炎伽は「私の生まれ年のバルセロナオリンピックの聖火がきれいだったから」。神葉は「母親がライオンキングをみてつけた」とそれぞれ名前の由来を明かしたという。

「ミスコン獲得時には、職業を会社員と説明していた炎加だが、今やミスコンを主催していた大手事務所が窓口になりタレント活動をこなすようになった。コメンテーターやインテリタレントがメインだが、身長が155なので、ミスコンらしいファッション関係の仕事などは回ってこない」(テレビ局関係者)

 ミスコン獲得時、その身長やスタイルに対して、散々バッシングが飛び交い、タレント活動をスタートさせてからもその状況は変わらなかったが、どうやら、もう飽きられたようだ。

「良くも悪くも、炎上するうちは世間の感心が高い証拠。しかし、もはや批判のコメントすらつかなくなった。つまり、テレビに出したとしても数字は持っていないので、いくら大手事務所のバックアップがあっても厳しいだろう」(芸能記者)

 芸能界の厳しい現実を味わうことになりそうだ。

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