フジテレビ・藤本万梨乃アナにアンチ急増!?「売れないグラドル」辛辣な声。

フジテレビ・藤本万梨乃アナにアンチ急増!?「売れないグラドル」辛辣な声。

(提供:週刊実話)

昨年4月に入社したばかりのフジテレビ・藤本万梨乃アナウンサーに、「売れないグラドル」などといった辛らつな声が上がっている。

 藤本アナは、東京大学医学部健康総合科学科を卒業したエリート。バラエティー番組での東大ブームもあり、彼女の入社もそれなりに話題になった。

「本人はフジテレビに入社するため、1浪して東大に入学したと語っています。そこからして、何か勘違いしているような気が…。NHKは別として、民放は経営に四苦八苦する斜陽業界。単に有名になりたくてフジテレビを目指したという話もあります。彼女いわく『フジモトでフジテレビ』だそうですが…」(テレビ雑誌編集者)

 大学時代は男性誌のグラビアにも登場。根本的な性格が目立ちたがり屋なのかもしれない。
「フジテレビは、早くから『女子アナ30歳定年』説を打ち出しています。つまり藤本アナの本音はアナウンサーで頑張るというより、有名になって即辞めるか、もしく結婚相手を見つけたいということでしょう。その方が局としてはありがたいのかもしれませんがね」(フジテレビ関係者)

 藤本アナは去る2月27日深夜、『アナマガ「フジアナ歌祭り」』(フジテレビ系)に出演。「英語禁止でカラオケ」という企画で大ハシャギしていた。
「1月にネット上で有料配信された番組を地上波放送したらしいのですが、会話やカラオケに英語を使わないというありがちな企画。歌祭りと銘打っていましたが、出演しているのは石本沙織アナや、藤井フミヤの息子でコネ入社と評判の藤井弘輝アナなど全員で4人。単なる会社帰りのカラオケ会的なノリで、フジにありがちな身内感満載の内容でした」(前出のテレビ雑誌編集者)

 藤本アナは同番組で、中島美嘉の『雪の華』を熱唱。現役時代に大学受験に失敗したときの暗い思い出の曲と説明している。
「身長163センチ、B87の推定Dカップ。いつもピッチリとした服を着て、巨乳を強調しているのがミエミエ。歌は本当に音痴で、よく歌ってみせるなと逆に感心したほどです」(同・編集者)

 藤本アナのルックスには、《かわいいし、ニュース読むの上手》などと称賛の声が集まっている一方で、すでにアンチも多く、ネット上では、
《売れないグラドル、ダッチワイフ顔》
《大成は無理そうな雰囲気がある》
《椅子の上でいちいちピョンピョンしてて、胸強調してるの?って思った。あざとくて好きになれない》

 など、辛らつな声も上がっている。

 フジテレビの30歳定年説を覆す活躍を見せてほしいが、今のアイドルアナポジションから脱却することはできるのだろうか。

関連記事(外部サイト)