共演者たちとの“濃厚接触”もスキを見せなかった戸田恵梨香

共演者たちとの“濃厚接触”もスキを見せなかった戸田恵梨香

(提供:週刊実話)

女優の戸田恵梨香(31)が主演するNHK連続テレビ小説「スカーレット」が先月29日、大阪・中央区のNHK大阪放送局でクランクアップした。

 各スポーツ紙によると、通常、朝ドラのクランクアップの際には会見が行われるが、今回は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため中止に。それを受け、ドラマの打ち上げもなくなってしまったようだ。

 しかし、発売中の「女性自身」(光文社)によると、3月上旬の夜、戸田が演じた主人公の父親役を演じた俳優の北村一輝(50)の呼び掛けにより、都内の飲食店でキャスト15人だけによる打ち上げパーティーを開催。

 集まったのは水野美紀(45)、大島優子(31)、林遣都(29)、そして、戸田とうわさになっている松下洸平(33)で、北村は松下に戸田の呼び出し役を命じたというのだ。

「現場にはNHKのスタッフも、所属事務所もマネジャーもいなかったといいますから、キャストたちの結束力の高さを感じます。この時期からすればとんでもない“濃厚接触”ですが、やはり気になるのは戸田と松下の関係でしょう」(芸能記者)

 同誌によると、戸田と松下は別々にタクシーに乗り込んで帰宅し、張り込みされえいることを意識してかまったくスキ見せず。しかし、解散後、2人が合流して“超濃厚接触”していた可能性もありそうだ。

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