〈貞淑美女タレントの性白書〉四十路人妻フリー女子アナ秘密の豊潤下半身(1)

〈貞淑美女タレントの性白書〉四十路人妻フリー女子アナ秘密の豊潤下半身(1)

(提供:週刊実話)

「40代の彼女たちを見ていると“経験豊富”なだけに、安心感・安定感がありますよね。加えて、エロスも半端ない。どれだけの男たちを“奮い勃たせて”いることでしょう」(女子アナライター)

『5時に夢中!』(TOKYO MX)やラジオの『金曜ブラボー』(ニッポン放送)などでおなじみの大橋未歩(1978年8月15日生まれ・41歳)は先日、明石家さんまがMCを務める『踊る!さんま御殿!!2時間スペシャル』(日本テレビ系)に出演した。

 この日、番組では『私が人より過敏に反応してしまうこと』と題し、職業病についてトーク。大橋は、
「皆さん、『一段落』のことを“ひとだんらく”って言うんですけど、間違いなんですよ。正しくは“いちだんらく”なんです」

 と説明。これに対し、MCのさんまは、
「いや、どっちも正しい。だって、“ひとだんらく”で通じてんねんやから、ええやろ」と反論。

 それでも大橋は、
「違います、さんまさん。“いちだんらく”です」

 とキッパリ言い切った。続けて、
「夫が仕事で“ひとだんらくした〜”って言って帰ってきたら、“いちだんらくだから”って指摘します」

 と言うと、他の出演者たちから、
「うわ〜、しんどいな」

 との声が上がったが、それでもなお大橋は、
「言いたくなっちゃうんですよ」

 とアナウンサーとしての職業病が出てしまうことを語った。

「再婚した今のご主人は確か年下。暗に、コミュニケーションがとれている、ラブラブであることをアピールしたかったのかもしれません」(女子アナウオッチャー)

 また、『5時に夢中!』では、“局の顔”的存在だったテレビ東京時代を振り返り、
「30を超えたあたりから新番組のオファーが来ないなとなって、結婚するとオファーがなくなり、『5時に――』のオファーが来ました」と笑わせたあと、
「(自分の)武器を変えていかないといけないと思いました。“カワイイ”から脱却しないといけないって。それで20年以上(放送業界で)生き残っているのは“腕”かなって」
 とニッコリ微笑んだ。むろん、エロ発言も絶好調。

「“ドラムをやっている”と言われただけで、すぐ好きになっちゃう」

「セーラー服を着た画像を夫に送ったら『殺すぞ』って…」などと放言。男性視聴者の股間を熱〜くさせていた。

「おっぱいのカップもFからGになったというし、エロ進化が止まりません。それにしても、彼女のセーラー服姿を想像しただけで、目の前がクラクラしてきます。手ブラ写真集を出さないかな」(芸能ライター・小松立志氏)

 昨年8月、小泉進次郎環境大臣と“計画的中出し婚”? そして、今年1月に長男を出産した滝川クリステル(1977年10月1日生まれ・42歳)の評判は下がる一方だという。

「結婚が報じられた後、数多くのテレビ関係者たちが彼女にお祝いのメールやLINEを送りました。しかし、その返事はほとんどありませんでした。でも、最近になって、“政治家の妻だから、話せないことが多くて…”などと言い訳めいた返信が続々と届いているそうです。相変わらずの“上から目線”でイヤな女だと思われているようです」(女性誌記者)

 それでも、ここにきての返信メールには彼女なりの計算があるようだ。

「夫の人気に陰りが出て来ました。小泉大臣は政策や答弁に具体性や一貫性がなく、育児休暇取得でしか自身をアピールできない状態ですからね」(ワイドショースタッフ)

 最近では、新型コロナウイルスに関する対策会議を欠席。地元後援会の新年会に出ていたことが明らかになり、国民からバッシングを浴びた。

「人気の急落は顕著です。昨年の4月には、“次期総理候補”として断トツの1位に輝いていましたが、先日の一部メディアの調査では3位に落ちてしまいました。滝クリは、ガッカリしています」(テレビ局政治担当記者)

 そして、さらに滝クリを落ち込ませたといわれているのが、長男の名前だったという。

「父・純一郎元総理の実姉で、進次郎氏の育ての親でもあった伯母の名前の一字をもらったのです。マザコンならぬ“オバコン”に、彼女は少なからずショックを受けたようです」(前出・女子アナライター)

 今も、滝クリは長男とともに都内の自宅マンションで暮らしており、議員宿舎の進次郎氏とは“別居生活”が続いているという。

「そこで、一部では早くもこのままスレ違い状態で終わるのではないか? と危機説が囁かれているのです。週刊誌が要マークしているカップルです」(ワイドショー芸能デスク)
(明日に続く)

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