テラスハウスに浮上したとんでもない疑惑

テラスハウスに浮上したとんでもない疑惑

(提供:週刊実話)

出演していた女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が急死した、Netflixとフジテレビで放送されていた恋愛リアリティー番組「テラスハウス」だが、27日に打ち切りとなることが発表された。

 木村さんの死因は特定されていないが、同番組での発言が原因でネット上やSNSで誹謗中傷を浴びたことで心を病んでしまったとみられている。

「台本がないことをうたいながら、制作スタッフの過剰な演出で出演者たちのキャラを決めてしまったことが明らかになっている。いずれ、誰かが今回の打ち切りの責任を取らされることになりそうだ」(テレビ局関係者)

 一部報道によると、出演者たちが「テラスハウス」に居住しているように見せているのはあくまでも演出。実際は撮影が行われる週に2、3回だけ集まっているという。

 そんな状況だったことから、14年12月には、家の中に2人っきりだったのをいいことに、出演者の男性が女性に対して強制わいせつを働き、示談書を交わしていたというから穏やかではないが、どんでもない疑惑が浮上しているというのだ。

「出演しているのはやりたい盛りの若い男女。撮影がない時はハウスは“やり部屋”になっていたようで、乱交が行われていたという情報も。そのため、初代出演者だったもとNGT48の北原里英は早々と2カ月で抜けてしまったようだ」(週刊誌記者)

 乱れた“性活”の実態解明が望まれる。

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