アンジャ渡部“セクシー男優”転身!? タイトルは『王様のブ〇チン』か

アンジャ渡部“セクシー男優”転身!? タイトルは『王様のブ〇チン』か

(提供:週刊実話)

夫である『アンジャッシュ』渡部建の不倫が報じられた女優・佐々木希が、去る5月14日に自身のインスタグラムに投稿した“Vサイン”は、やはりそういう意味だったのか…。

「その日、佐々木は最近の姿でのVサインをアップ。同時に、ほぼ10年前のVサインも合わせて載せました。実に意味深だったため、『夫婦仲が決着したVサイン』だと報じた芸能記事もありましたね。夫・渡部の“不特定多数”の不倫など、すでに佐々木は知っていたのでしょう。去年、夫婦でおそろいのTシャツを着た結婚当時のツーショットを削除して話題になりましたが、もうその時点で夫婦は破綻していたのだと思われます」(芸能ライター)

 写真削除に対する渡部の現場での即席会見も、今から思えば笑いものだ。彼は「写真を載せておくと勝手に流用されるので削除した」と言ったのである。ならば、最初から載せなければいいことだろうに。

「昨年から佐々木のインスタは、とにかく変でした。ピンク色でどう見ても“バイブ”のような調理器具をキッチンに置いたり、まるで“性器”に見えるメロンの切り口写真を公開したり……。欲求不満も囁かれたものです」(同・ライター)

 ところが冒頭の“Vサイン”写真は、どこか違った。喜色満面で、非常にすっきりした笑顔だ印象的だった。

「佐々木は本当にうれしいとき、Vサインで記念ショットをするようです。14日に載せた約10年前の写真も、テレビのレギュラーが決まり、喜んだときのポーズだとされます。他にも、ファンであるミュージシャンのGACKTと会ったときも、うれしさのあまりに記念フォトはVサイン。本当に、このVは特別なときにやるようですね」(女性誌記者)

 では、最近の写真としてVポーズを撮ったことに、果たしてどんな意味が込められていたのか。

「離婚の慰謝料の話もしているそうです。その希望額が取れたので、Vサインで喜びを表現したともっぱら。子供の親権は、裁判をしても原則、佐々木にいく。あとは養育費と慰謝料がどれだけ取れるか。慰謝料はマンション所有。養育費は1歳の長男がハタチになるまでですから、芸能人なら年500万円の20年、約1億円が最低線でしょう」(同・記者)

 さらに佐々木はすぐ別れないで“仮面夫婦”を演ずることも可能。その場合は、
「生活費や食費を仮面期間プラスアルファとして渡部から取ることができる。マンションは1億円はするはず。養育費1億円、生活費で数千万円。仮面を続ければ続けるほど、佐々木はもうかりますよ」(同)

 もし本当にそうなったら、渡部は死に物狂いでガンバって稼ぐしかない。縁もあることだし、セクシー男優が転身先の候補に挙がるだろう。もちろん作品タイトルは『王様のブラ〇ン』で決まりだ。

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