世間は“むき出し贖罪ヘアヌード”しか興味がなさそうな道端アンジェリカ

世間は“むき出し贖罪ヘアヌード”しか興味がなさそうな道端アンジェリカ

(提供:週刊実話)

昨年10月から活動を休止していたモデルの道端アンジェリカ(34)が15日、自身のSNSを更新し、所属していた事務所から独立して活動を再開することを報告した。

 道端といえば、昨年10月に夫の飲食店経営者(38)と共謀して現金35万円を脅し取ったとして、警視庁に恐喝の疑いで書類送検されたが不起訴に。その後活動を休止していたため、約8カ月ぶりのSNS更新となった。

 また、一部スポーツ紙のインタビューに応じて活動再開の意向や、夫と離婚協議中であることを明かしていた。

「インタビューの写真を見ると涙を浮かべていたが、“かわいそうな人”を演じるのでいっぱいいっぱいだたのか、コロナ禍にもかかわらずマスクをしていなかった。もともと、一般常識はあまりなかったが、またまたそのことを露呈してしまった」(ファッション業界関係者)

 インスタでは、「モデル活動や社会貢献活動を通してまたみなさまを幸せにできますように努力いたします」とつづったがネット上では総ツッコミ。「多くの意見は、『わざわざ表明しなくても社会貢献できるのでは』というもの。社会貢献=贖罪と考えているとしたら考えが甘すぎる」(芸能記者)

 そこで期待されるのは1つしかないという。

「出産後も体形を戻して抜群のスタイルをキープ。局部はもちろんブラジリアンワックスでパイパン。となると、“むき出しヘアヌード”しかないだろう。男性より、アート作品として女性が買うのでは」(同前)

 崖から飛び降りるつもりで挑戦してほしいものだ。

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