性行為への執着が尋常ではなかったアンジャッシュ・渡部

【渡部建が活動自粛】渡部、性行為に尋常でない執着か 佐々木希とは離婚しない意向

記事まとめ

  • 不倫スキャンダルで活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建は、佐々木希と離婚しない意向
  • 不倫相手との行動から、渡部には性行為に尋常でない執着があったようだとみられている
  • 発売中のフラッシュでは元タレントの女性が、渡部との関係について告白している

性行為への執着が尋常ではなかったアンジャッシュ・渡部

性行為への執着が尋常ではなかったアンジャッシュ・渡部

(提供:週刊実話)

複数の女性との不倫スキャンダルで芸能活動を自粛中のお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)だが、妻で女優の佐々木希(32)とは離婚しない意向を、所属事務所の社長に伝えていたことが一部で報じられた。

「現在、渡部は佐々木と子供と一つ屋根の下で暮らしているというが、そこでは佐々木の母親も同居しているのだとか。渡部が外出しないように佐々木と母親で“監視”しているのだろう」(芸能記者)

 複数の女性と関係を持ち、その中の1人とは東京・六本木ヒルズの多目的トイレで事を済ませていた渡部。その“症状”はまるでセックス依存症を思わせるが、やはり性行為には尋常ではない執着があったようだ。

 発売中の「フラッシュ」(光文社)では2011年に渡部と関係を持ったという30代の元タレントの女性が告白。渡部のマンションで寝落ちしていると、そのまま上に乗られて関係を持ってしまったという。

 当時、渡部は独身だけにまったく問題はないが、その後、メールで何度もお誘いが。断り続けるも、年に1回ぐらい仕事で会うと、必ずLINEで食事に誘ってくるという。

 そして、最後にLINEが来たのは昨年9月。実に9年越しの誘いだったというから驚愕だ。

 しかし、今は佐々木にスマホを取り上げられてしまったに違いない。

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