松坂慶子“エロ過ぎる67歳”に興奮…『愛の水中花』バニー復活裸身なるか

松坂慶子“エロ過ぎる67歳”に興奮…『愛の水中花』バニー復活裸身なるか

(提供:週刊実話)

映画『カメラを止めるな!』でブレークした女優・しゅはまはるみが、デジタル写真集『しゅはまはるみ オンナを止めるな!』を発売。話題になっている。

「しゅはまは、『ライザップ』で約4カ月間のダイエットに挑戦。約15キロの減量に成功し、メリハリバディを披露するに至ったということです」(芸能ライター)

 同社は、これまでにも佐藤仁美や石田えりらをモデルにして“ダイエットの成功”をアピールしてきたが、次のターゲットとして有力視されているのが超大物女優だという。

「松坂慶子です。現在は“貫禄”もついて大御所然としていますが、20代のころはスリムボインで、エロスの塊のような女優でした」(芸能関係者)

 1971年、主演予定だった女優の降板により、急きょ代役で『夜の診察室』という映画で初主演を務めた。

「当時、19歳だった彼女は、はっきり言って“オナペット女優”でした。会社が映画不況のあおりを受けて倒産寸前。製作費も安く、エロい役柄ばかりで、彼女も不満だったと思います。でも、いつもエロい雰囲気を醸し出していたのは確かです」(映画関係者)

 女優として光明が見え始めたのは79年。

「連ドラ『水中花』(TBS系)に主演したのですが、その衣装が男たちの股間を熱くさせたのです」(ベテラン芸能ライター)

 速記者の傍ら、夜は高級クラブで働く女性を演じた松坂。

「その中で、妖艶なバニーガール姿で歌った劇中歌『愛の水中花』も大ヒット。歌番組に出るほどのミリオンセラーになったのです」(ドラマ関係者)

 語り継がれてる“伝説”がある。

「いやぁ、エロいのなんの。オナペット世代からオジサンたちまでフルエレクト。“1発1億円”でもいいからお願いしたいという金満紳士が列をなしたと伝えられているのです」(同・関係者)

 映画でも、見事なEカップ巨乳を見せてくれた。

「そんな松坂が往時のスタイルに戻ってバニー姿になってくれたら、ライザップのメリットは計り知れません。トップ自ら、オファーに出向くようです」(前出の芸能ライター)

 もうすぐ68歳。“アラセブン”松坂の妖艶姿を期待したい!

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