貞淑美女タレントの性白書〉 井川遥vs南野陽子 半沢直樹出演“いい女濡れる女性器”恩返し(3)

貞淑美女タレントの性白書〉 井川遥vs南野陽子 半沢直樹出演“いい女濡れる女性器”恩返し(3)

(提供:週刊実話)

南野陽子“ピンク乳首”維持

 南野陽子は、通信事業やネット通販などを手掛ける大手IT企業『電脳雑伎集団』の副社長・平山美幸役。

「夫とともに、『スパイラル』という会社への敵対的買収を仕掛けます。初回放送で、計画が目論見通り進んでいるのを受け、応接室で服を着たまま夫の上に覆いかぶさるシーンにはドキッとさせられましたね」(前出・小松氏)

 南野も“人妻”だが、井川ほど結婚生活は順調ではないようだ。

「いつも離婚話がくすぶっています。明日、発表があっても何ら不思議はありません」(夕刊紙記者)

 結婚は2011年3月。相手は4歳下の“IT関連会社社長”だった。

「何やら、今回の役柄と似ていますが、結婚後は、トラブルの連続。会社の家賃踏み倒しや、銀座のクラブママとの間に隠し子をもうけていたことが発覚。さらに、勝手に1億8000万円を流用したとして、夫が関わった医療法人から刑事告訴されるという騒動も明らかになりました」(写真誌記者)

 しかし、南野は別れない。

「彼女は親しい人たちに“女の意地”と話しているようですが、彼女に何のメリットがあるというのでしょうか。早く身辺をキレイにして、ヘアヌード写真集でも出版して、一から出直すべきです」(テレビ局関係者)

 南野といえば、1992年の映画『寒椿』(東映)で見せた大胆ヌードが忘れられない。

「小ぶりながら、淡いピンク色の乳首がとても印象的でしたが、今も、その状態をキープしているといいますから、是非、チャレンジしてほしいですね。53歳のヌードでも、十分に“ヌケる”と思います」(大手出版社幹部)

 日曜の夜は2人のエロスで熱いっ!!

関連記事(外部サイト)