小島瑠璃子“ドロ沼四角関係”疑惑浮上で第2のベッキー化の可能性…

小島瑠璃子“ドロ沼四角関係”疑惑浮上で第2のベッキー化の可能性…

(提供:週刊実話)

タレントの小島瑠璃子が、熱愛が発覚した人気漫画『キングダム』の作者、原泰久氏を巡る“ドロ沼四角関係”の末、“ダブル略奪”をしていた疑惑が浮上。「第2のベッキー」化する可能性が取り沙汰されている。

「小島は去る7月、『週刊ポスト』にて福岡市の原氏宅にお泊まりした様子が報じられました。8月8日にはラジオ番組で熱愛を認めたのですが、同27日に今度は『週刊文春』で、原氏には元アイドルAさんという彼女がいた“四角関係”疑惑が報じられると、一転、“略奪したのでは?”と小島批判が湧き起こりました」(芸能記者)

 小島と原氏は2018年11月のテレビ番組で共演して知り合い、19年1月、10月にもテレビやイベントで共演。原氏はその年の12月ごろ、離婚が成立したとされるだけに、“不倫略奪”を疑う声も出ている。それだけではなく、結婚を考えていたAさんからも、“略奪”した疑惑が急浮上しているのだ。

「文春によると、Aさんと原氏は約2年前から不倫交際。今年5月に原氏との結婚を考えて芸能界を引退したとされますが、同7月に小島と原氏の熱愛が発覚。Aさんは報道直後、ツイッターに“許せないことがあった”“5日間、ご飯食べられず、眠れなかった”などと衝撃的な書き込みをしたのです。これは明らかに、彼氏を“略奪”した小島への怒りと推察されます」(同・記者)

 これらが事実だとすれば、小島は、16年にバンド『ゲスの極み乙女。』川谷絵音との不倫騒動で休業に追い込まれた、ベッキーの二の舞いになる可能性も出てくる。

「失脚したベッキーに代わる形でテレビ界に台頭したのが、バラエティー的トーク能力が高い小島でした。それだけに“四角関係”騒動が尾を引けば、休業危機に追い込まれることもあり得る」(女性誌記者)

 小島はさらにSNSで、Aさんを攻撃していたとの“嫌な女”疑惑も出ている。

「小島は4月、インスタグラムの生動画配信で突如、筋トレをバカにし、炎上しました。実は、Aさんは筋トレ好きで有名。突然の批判は、Aさんを陰湿に攻撃した行為と邪推する声も出ています」(同・記者)

 小島は17年から『関ジャニ∞』村上信五との熱愛疑惑が複数回報じられた。天真爛漫キャラの裏で、実は“肉食女”とみられている。

「小島は周囲に“1日も早く結婚したい”とこぼしているようです。今後、バッシングでベッキー化する恐れもあるだけに、“強硬婚”に突っ走るかもしれません」(スポーツ紙デスク)

“ゲス略奪”の真相やいかに。

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