ついに発売された坂口杏里のセクシービデオにネットでは落胆の声が多数

ついに発売された坂口杏里のセクシービデオにネットでは落胆の声が多数

(C)shutterstock

セクシービデオに出ることを公言していた坂口杏里(25)が、10月1日に『What a day!』を発売した。


「2013年に死去した坂口良子(享年57)の一人娘です。母親は童顔で清純派の女優でした。杏里はおバカキャラで一時期はテレビ番組でも人気があった。その彼女が、セクシービデオ出演するというのはインパクトがあります」(アダルト雑誌編集者)



タレントとしてそれなりに仕事はあったはずなのに、なぜ、セクシービデオに出演することを決めたのだろうか。


「母親の残した1億円前後の遺産を、わずか2年で使い切ったようです。新宿のホストクラブに通い詰め、一晩に50万以上使うこともしばしばあったとか。1カ月で400万とも500万円ともいわれるぐらい散在していて、好きなホストに貢いでいたそうです。そのため、遺産もアッという間に消えてしまったようです」(同)


遺産を使い切っただけではなく。彼女の友人タレントなどの証言によれば、2,000万円以上の借金があるという話もある。


「インターネット上には、彼女が短期ながら風俗店で働いていたと思われる店の営業広告も出回っています。完全に金欲しさに働いていたようです」(同)


その結果の行き着いた先が、今回のビデオということだろう。


「セクシービデオというのは、1作品が3,000〜4,000円で、1万本以上の売り上げがあれば大ヒットといわれます。売上額で言えば3,000万円ほど。そこから予想される彼女の出演料は、区切りのいいところで1,000万円くらいでしょうか」(ビデオライター)


坂口の2作目の発売もすでに決まっているという。


「1作目は過激なヌードだけで、性行為はないとされていました。しかし、その予想に反して、行為がありました」(同・ライター)



身長は168cmでバスト80・ウエスト59・ヒップ88cm。豊満ではないがスラッとした抜群スタイルだと伝わっていた。しかし、ビデオで見る坂口は、予想に反した体つきだったという。


「やせ過ぎていて、びっくりしました。しかも、肌が汚かった。写真がすでに流出しており、ネット上では“汚尻”と呼ばれています。特におしりは肌のざらつきが目立っているためです。2作目はもっとハードだとされていますが、1本目で十分だという気持ちがあります」(同)


このままではセクシー女優としても寿命が短いかもしれない。

関連記事(外部サイト)