きゃりーぱみゅぱみゅがツイッターで炎上狙いの話題作りか

きゃりーぱみゅぱみゅがツイッターで炎上狙いの話題作りか

きゃりーぱみゅぱみゅがツイッターで炎上狙いの話題作りかの画像

歌手でモデルのきゃりーぱみゅぱみゅ(23)が、ツイッターに《タクシーの運転手さんに「きゃりーさんですか?」と聞かれた場合「違います」と答えるべきなのか。お家知られちゃうのは嫌だしそっとして欲しい〜》と困惑気味に投稿している。


このきゃりーのツイートに、賛否両論が寄せられている。



「きゃりーは降りる場所から自宅を探られたくないので、違う場所で降車したと思われます。ツイッターにも《全然関係ないとこで降りた》と、涙マークの絵文字とともに書き込んでいます」(ネットライター)


ツイートには反響があり、《聞く運転手が非常識》というものもあれば、《ただひと言「違います」と言えばいい》という意見や、さらには《いかにもバレそうな格好していたんじゃないか。だとしたら自分が悪い》などがツイッターに投稿された。どちらかといえばきゃりーが劣勢だ。


「以前に、裁判所の判断で、芸能人は公人だとみなされています。見られたり書かれたりするのはしょうがないという判断が出ています」(同)


彼女は2011年に、音楽バンド『SEKAI NO OWARI』のFukaseと交際していた。その際に親しげに一緒に写る写真が、流出したこともある。


「Fukaseとはデートの際に二人とも大きなマスクをして、電車で移動するなどしていたら、逆に目立って一般人に写真を撮られたことがあります。Fukaseと交際する以前はモデルの鈴木勤と交際していましたが、そのときもデートの場所や二人で撮った写真や内容を投稿しています」(同)


だが、自分たちの交際のことを第三者に書かれたり、写真を撮られると、ツイッターで不満を露わにする。



「彼女は、私的な行動を常々ツイッターなどで明かしている。だからプライベートなときも周囲にばれるのです。本当は騒いで欲しいので書き込んでいるのではないかという疑いもあります」(音楽雑誌編集者)


きゃりーは2012年から多くのヒット曲が生まれたが、現在はかつてほどの勢いはない。


「彼女は作詞、作曲ができません。彼女の曲を作っているのは音楽家のA氏なのです。報酬の内訳はきゃりーが1割、A氏が9割なのだとか。最近は、以前ほどヒット曲に恵まれなくなっているので、自身のツイッターで話題作りをしているのでしょう」(同)


ファッションモンスターも人気に陰りか。

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