『恋はDeepに』石原さとみにイライラ爆発!? “ぶりっ子”演技が大不評…

石原さとみと綾野剛のW主演ドラマ『恋はDeepに』に冷めた声 石原の演技に「寒気」

記事まとめ

  • 『恋はDeepに』第2話が放送され、石原さとみの演技に、視聴者から冷めた声が続出
  • 第2話では、エレベーターに閉じ込められるという王道のシチュエーションも
  • ネット上では「演技が気持ち悪い」「演技きっついわ」との声が寄せられた

『恋はDeepに』石原さとみにイライラ爆発!? “ぶりっ子”演技が大不評…

『恋はDeepに』石原さとみにイライラ爆発!? “ぶりっ子”演技が大不評…

画/彩賀ゆう

石原さとみ綾野剛のW主演ドラマ『恋はDeepに』(日本テレビ系)の第2話が4月21日、放送された。石原の大袈裟な演技に、視聴者からは冷めた声が続出している。



同作は、海洋学者・渚海音(石原)とツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)のラブコメディー。海岸に巨大マリンリゾートを建設しようとする倫太郎だが、海音は魚たちの暮らしを守るため、リゾート開発チームに専門家として参加することになる。


第2話、蓮田トラストのリゾート開発本部は、世界的に有名な一流ホテルを誘致するため、CEO・デイヴィッド(小手伸也)の説得に動き出す。倫太郎と海音はデイヴィッドに招かれてパーティーに参加することになった。


2人は一緒に高層ホテルのエレベーターに乗ったのだが、その途中で停電となり、エレベーターに閉じ込められてしまった。すると海音は突然パニックに陥り「高い…高い、高い…。海抜何mあるんだろ…」と言い出してうずくまる。さらに海音はそのまま震え始めたため、倫太郎は自分の着ていたジャケットをかけてあげて励ますのだった。


「※この方達は39歳と34歳です」

エレベーターに閉じ込められ、怖がる女性と励ます男性という王道のシチュエーションだったのだが、ネット上では


《わざとらしい、冷めるわ》

《さとみ下手くそすぎない? 演技が気持ち悪い》

《ぶりっ子演技も流石に寿命だわ》

《エレベーター乗って数分で気失う女ってなんやねん》

《※この方達は39歳と34歳です》

《石原さとみかわいいし肌も髪もキレイだけど演技きっついわ!》

《さとみ情緒不安定すぎるだろ》

《さとみのブルブルにこっちも寒気するわー》


など呆れ声が殺到している。


「まだ作中で明かされていませんが、海音はどうやら海洋生物が人間になった姿であるようです。そのため、高所で大パニックになったのでしょう。しかしその設定がそもそも不評。無駄に情緒不安定なキャラになっているだけで、視聴者をイライラさせているようです」(芸能記者)


キュンキュンよりイライラが先行している同作。ラブコメらしい盛り上がりを期待したいが…。


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