『さまぁ〜ず』大竹一樹に同情! 妻・中村仁美の“毒舌”に「笑えない…」

『さまぁ〜ず』大竹一樹に同情! 妻・中村仁美の“毒舌”に「笑えない…」

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10月1日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に、『さまぁ〜ず』大竹一樹が出演。元フジテレビアナウンサーで妻の中村仁美とのやり取りを明かしたところ、視聴者からは同情の声が寄せられている。



この回では、2014年に8歳年下の歯科医師と結婚した俳優の小沢真珠もゲスト出演。小沢は大竹ら既婚者に対して、「手料理の感想を素直に言いますか?」と質問した。ここで大竹は、以前、中村から「みそ汁の味、濃いかな?」と聞かれた時のことを回想。「そうかな、味は薄い方が血圧とかにもいいしね」と返事したところ、「血圧の管理は外でやってもらえます」とバッサリ切り捨てられたという。


この話を受けて、共演者たちは中村の冷たい態度を怖がっていたが、大竹は「俺が余計なことをした。血圧を家に持ち込んじゃった」と自虐的にコメントしていた。


中村仁美「家は休むところじゃない」

すると視聴者からは、


《健康管理って嫁さんが口うるさいイメージだけど。大竹家は逆なんだな。肩身がせまい思いしてそう》

《大竹さんはズバリ「薄い」と言ったら怒られると思ってやんわり遠回しに言ったつもりだったんだろうな、それでも怒られるとか気の毒》

《こんなこと本当に言われるなら、家庭って何のためにあるんだろうって思っちゃうね》

《むしろ家で塩分抑えないでどこでおさえるのよ?》

《奥さん、そこまで言わなくて良いと思うけど。だって旦那さん専用の味噌汁じゃないでしょ、家族で食べるんだよね。この奥さん苦手です。笑えない毒舌ばかり》


など、大竹に同情の声が寄せられていた。


「大竹の話す恐妻エピソード≠ヘ鉄板になっており、この回では『家は休むところじゃない』って言われた≠ニいう衝撃の話も披露。大竹は家では常に仕事≠見つけ、率先して動くようにしているようです」(芸能記者)


これからもさまざまな名言を聞かせてくれそうだ。


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