上白石萌歌が激変!?「こんなに可愛いなんて」今週の芸能ニュースTOP10

上白石萌歌が激変!?「こんなに可愛いなんて」今週の芸能ニュースTOP10

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いろんな事件が相次いだ今週の芸能界。旬の話題をお届けする『まいじつ』で、今週もっとも話題となった芸能記事をご紹介します(5/5配信まで、独自ポイントで集計)。


1位 上白石萌歌が激変? 驚異のビジュアルに「こんなに可愛いなんて」「痩せた?」 205pt.


上白石萌歌が激変? 驚異のビジュアルに「こんなに可愛いなんて」「痩せた?」



2位 芸能界引退寸前…広瀬アリス、もう中学生、北村匠海が“復活”できた理由とは? 175pt.


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3位 金ロー『ローマの休日』“鬼滅声優”起用が大ブーイング!「字幕で見る」 132pt.


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4位 『ナンバMG5』低すぎる視聴率に「面白いのになぜ」「妻、小学生も…」 87pt.


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5位 『ぺこぱ』ひっそりMC番組をクビに…代わりに入った芸人とは? 86pt.


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6位 『有吉の壁』マンネリ打破の鍵?あの“トリオ”に新レギュラーを熱望する声 85pt.


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7位 柴咲コウ“副業失敗”でジリ貧?ドラマも酷評「安っぽい」「顔つきおかしい」 84pt.


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8位 『未来への10カウント』対決シーンに失笑「ウケる」「トンチキ展開…」 50pt.


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9位 ダウンタウン、SMAPも守った“業界ルール”を『シソンヌ』がブチ壊し! 48pt.


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10位 “今の”ガッキーは「目が死んでる」…激変で世間を騒がせた女性芸能人たち 47pt.


“今の”ガッキーは「目が死んでる」…激変で世間を騒がせた女性芸能人たち



広瀬アリスが“復活”できた理由は…?

今週もっとも注目を集めたのは、人気若手俳優・上白石萌歌にまつわる話題でした。


4月24日より『なにわ男子』道枝駿佑が主演を務めるドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)の放送がスタート。上白石はヒロイン・七瀬美雪役として出演しています。


これまでに、ドラマ『金田一少年の事件簿』は、堂本剛(1995年/1996年)、松本潤(2001年)、亀梨和也(2005年)、山田涼介(2013年/2014年)ら、ジャニーズタレントが演じてきました。


「ヒロイン・美雪の歴代キャストも豪華で、堂本版ではともさかりえ、松潤版では鈴木杏、亀梨版では上野樹里、山田版では川口春奈が務めています。全員華のある役者ですが、原作漫画に一番似ているのは今回の上白石だという声が多いですね」(芸能記者)


また、上白石の変化も話題になっており、ネット上では


《萌歌の美雪は正直歴代で1番好きかも》

《萌歌ちゃん更にかわいくなったなのでは? かわいい〜 ロングが似合ってる? 痩せた?》

《上白石萌歌ちゃん痩せた? 急にかわいくなった》

《上白石萌歌ってこんなかわいかったのか(呆然)》


といった絶賛の声が相次いでいます。


歴代の売れっ子ヒロインに負けないほど、上白石はインパクトを残せそうですね。


続いては、人気芸能人たちが明かした引退にまつわる話題です。4月24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、俳優の広瀬アリスが出演し、引退を考えていたことを明かしました。


同日の番組には、ドラマから映画化された『ラジエーションハウス』に出演する広瀬、和久井映見、山口紗弥加が登場。演者としての苦悩に関する話題で広瀬は10代後半に地面しか見ない≠ニいう暗黒期があったと話し、その時期は周りを全てシャットアウトしていたと告白しました。


そんな中、NHKの連続テレビ小説『わろてんか』へ出演。それまでは仕事に意欲がなかったものの、同作への出演で成果がなかった場合、辞めることを考えて撮影に挑んでいたそうです。


また、お笑い芸人・もう中学生も一時期は引退を考えたことがあると言います。昨年11月放送の『行列のできる相談所』(日本テレビ系)へ出演したもう中学生は、2009年頃に段ボール芸で一世を風靡しましたが、ブームは一瞬で下火に。仕事が減った当時、芸人引退を考えていたようで、地元でのリポーター業への転身も考えたことを明かしていました。


さらに、若手人気俳優の北村匠海も、引退を考えていたと言います。彼は8歳から芸能活動を続けるベテランですが、引退の文字が横切ったのは思春期真っただ中の13歳頃。


当時ははっきり「辞めよう」と引退を視野に入れていたそうですが、学園ドラマ『鈴木先生』(テレビ東京系)への出演で踏みとどまったそうです。


その理由は、共演した土屋太鳳、松岡茉優、三浦透子などの俳優仲間と出会い、芝居論を語り合って意気投合したこと。彼らとの再共演を夢に描いたことで、再び俳優として歩みを進めたといいます。


彼らのような売れっ子と言えど、やはり苦悩する時期は必ず訪れるようです。そんな逆境を乗り越えたからこそ、今の人気を獲得したのかもしれません。


果たして、来週はどんなことが話題になるのでしょうか。


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