芦田愛菜“進学先”最新情報! 慶応大学医学部本命は変わらず!?

芦田愛菜の進学先、慶應大学医学部本命は変わらず? 早稲田大学も浮上か

記事まとめ

  • 芦田愛菜は慶應義塾女子高校の3年生で、同大学の医学部に進むという噂や、内定報道も
  • 芦田のケースとは関係なしに、通常、大学入試で「内定通知」などあり得ないという
  • 事情通は、慶應医学部30%、文学部30%、早稲田の政経学部30%、東大はじめ他大学10%とも

芦田愛菜“進学先”最新情報! 慶応大学医学部本命は変わらず!?

芦田愛菜 

芦田愛菜 (C)まいじつ 


国民的子役から成長を遂げ、今や大女優の風格すら漂う芦田愛菜は現在、慶應義塾女子高校の3年生。


今年の春ごろから話題になっていたのが、そのまま同大学の医学部に進むというウワサで、一部の芸能サイトは「すでに内定」とまで報じていた。


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「当時、物議を醸したように、この内定記事には疑問が多かった。〝内定〟としているのがおかしいというのです。芦田が通っているのは付属校ですから、内部進学になります。内部からの持ち上がりだからといって『内定』という表現は聞いたことがありません。慶応の内部進学でも医学部は最難関。入学を前提に他大学を受けないことを約束させられるはずですからね。それにもかかわらず内定なんておかしい。あえて言うなら『合格』のはずです。だいたい内定というのは、場合によって取り消しを含む表現。そんな曖昧な通知は、大学受験にないと思います」(進学誌ライター)


しかも芦田のケースとは関係なしに、通常、大学入試で「内定通知」などあり得ないという。


「一般論ですが、大学は『合格通知』を送った後、すぐに入学金を払わせるのが常套手段。それで入学辞退しても入学金だけは確保しようと考えるのです。一時、これが裁判沙汰になって、入学金を払っても一部返還するようになった。内定なんていいかげんな通知だったら、入学金は取れませんから」(同・ライター)


もはや進学先は賭けの対象!?


そもそも芦田の進学先がこれほど騒がれるのは、慶応中学時代に「夢は病理医」と語ったことに端を発している。


「芦田は中学受験で、東京大学への進学が上位の中高一貫女子校X校に受かったものの、慶応には医学部があるのでそこを辞退し、慶応を選んだといわれています。しかし、これは誤認だともっぱら。X校では芸能活動が許されず、だから慶応に入ったというのです」(同)


ともあれ、芦田の進学先はどうなるのか。本サイトは最新情報を入手した。


「やはり慶応医学部が本命でしょう。内部進学ですから、合否は大学・高校の極秘の打ち合わせで決まります。もし医学部でなければ、早稲田大学という線も浮上。今、早稲田と慶応なら、競合する全学部で早稲田が上。芦田の父親は早稲田出身の金融マンというウワサです。かなりの出世街道で、本店にいるらしいのです。事情通の間では、慶応医学部進学の確率30%、本好きなので文学部30%、早稲田の政経学部30%、東大はじめ他大学10%とみられています」(同)


芦田の進学先は、もはや賭けの対象!?


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