「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声

真木よう子『セシルのもくろみ』での演技に批判 激ヤセに「健康的に見えない」との声

記事まとめ

  • 真木よう子が主演のフジテレビ『セシルのもくろみ』初回が15分拡大版で放送された
  • 第1話は、主婦役の真木が、ライター役の伊藤歩と一流モデルを目指そうと奮闘する
  • 真木の演技には多くの酷評が投稿され、「痩せすぎじゃない」と驚きを見せるファンも

「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声

「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声

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7月13日に初回放送を迎えた連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、放送枠を15分拡大したスペシャル版で放送された。そのなかで、主演の真木よう子の演技の下手さと、細すぎる体型が切ないと話題になっている。



第1話は、惣菜店で働くがさつな主婦の宮地奈央(真木よう子)がある日、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の読者モデルにスカウトされたところから始まった。ファッションライターの沖田(伊藤歩)とタッグを組み、一流モデルを目指そうと奮闘していたが、自分の姿を断りなく勝手にインスタグラムにあげられたことを知った奈央は、沖田への信用を失う。しかし、ヘアメイクの安原(徳井義実)から「自分の正義を通したければ、まず認めさせること」と言われたことを思い出し、再び読者モデルの道へと進むことを決断する。


ドラマのなかでは、ヤンキー感があふれている柄の洋服を着たり、ガニ股で歩いたりする主婦を真木よう子は演じていたが、ドラマを見ていた視聴者からは《原作と違いすぎて下品すぎる》、《やり過ぎ感ハンパない》、《ヤンキーでびっくり》、《ドン引き》、《演技が下手》などとインターネット上に多くの酷評が投稿された。


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痩せすぎで別人のような真木よう子

また、ドラマの一部で、読者モデルとして食事の管理も大事だと言われ「炭水化物とスイーツ禁止」と言われていたが、すでに、真木よう子の二の腕から見える細すぎる感が、まさにリアル感を薄めていた。インターネット上でも《めっちゃ細いやん》、《痩せすぎじゃない》、《細すぎて…切ない》、《二の腕隠す服が多いのはそのせい》、《健康的に見えない》、《違和感あったのは痩せた姿》と驚きを見せるファンが多かった。


エンディングで、黒い衣装をまとって踊る真木よう子の腹筋に驚いた人も多く、最後には《真木よう子の腹筋を見るだけのドラマなのかしら》とつぶやく人もいた。


主婦が一流モデルへ成長していく姿を描くドラマなのだが、激やせした真木よう子の原因が気になり、ドラマどころではないファンも多そうだ。


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