優木まおみ「1ヵ月寝たきり」…40代女性ありがち“危機”とは

優木まおみ「1ヵ月寝たきり」…40代女性ありがち“危機”とは

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7月16日、都内でzen place 事業戦略発表会&公式アンバサダー就任会見が行われ、優木まおみが出席。公式アンバサダーに就任した。



産後なかなか戻らない体重とプロポーションの改善のためにピラティスを始めたことがきっかけで、今やインストラクター養成コースに通い、学びを深めていった優木。「ふたり目の時は、切迫早産で入院し1ヵ月寝たきりで筋肉が衰えていました。ピラティスではそのリカバリー力を感じた」と、効果を話している。


さらに、「産後、しかも子供が10キロを超えてくる頃は体の不調を感じました。30代半ばの頃は、だましだましやってこれたけど、二人目の時に4週間寝たままの入院が体に応え、体が追い付かず負のスパイラルに陥って…。ピラティスに出会い、インストラクターの方が親身に話していただいたので、いままでの悩みが解決して、育児の時間もしんどくなくなった」と明かす。



「『やりたい』と言われたら『キター!』って感じ」

優木はピラティスのレッスンをすると、精神面も身体面にもいいことを体感しているため、いまは毎日続けたいと思っているそうだ。


しかし、周りに勧めるかを聞かれると、「やらなければならないものではないので。でも、先に始めた者としては、『やるといいんだけどなー』っていう感じ。レッスン終わったスカッとした感じを味わいたいから行くので、みんなに言うわけではない。主人から『やりたい』と言われたら、『キター!』って感じ」と、無理強いはしないという。


だが最後に、最近骨折した優木の所属事務所代表を務めるフリーアナウンサーの生島ヒロシに対して、「ピラティスは年齢を問わずっとできるので、やってもらいたい」と勧めていた。



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