氷川きよしの“女体化”に驚きと称賛の声「私よりかわいい…」

氷川きよしがヤクルトvs阪神戦の始球式に登場 "女性らしい"容姿に注目集まる

記事まとめ

  • 明治神宮野球場で行われたヤクルトvs阪神戦の始球式に氷川きよしが登場した
  • 氷川は短パン姿で美脚を披露、その"女性らしい"容姿に驚きの声があがった
  • 氷川は"ドラゴンボール超"のOP曲でビジュアル系のような衣装を着用したことでも話題に

氷川きよしの“女体化”に驚きと称賛の声「私よりかわいい…」

氷川きよしの“女体化”に驚きと称賛の声「私よりかわいい…」

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演歌歌手の氷川きよしが8月8日、明治神宮野球場で行われた『東京ヤクルトスワローズ』対『阪神タイガース』の始球式に登板した。99点≠フナイスピッチングで会場を沸かせたのだが、それ以上に氷川の女性らしい@e姿に注目が集まったようだ。



氷川が同所でのヤクルト戦の始球式を務めるのは、4年連続四度目。ヤクルトのユニフォームに短パン姿でマウンドに登場した氷川は、3月にリリースしたシングル『大丈夫』を披露。会場に詰め掛けた氷川ファンのおばさまたちも、氷川うちわ≠振って黄色い歓声を送る。指をOKの形にする大丈夫<|ーズを交えながら歌い終え、いよいよ登板。セットポジションから投球したボールは高めに抜け、キャッチャーを務めた中村悠平選手が捕球し、球場は大盛り上がりを見せた。始球式後、氷川は今回の投球について、「自分で言うのも何ですが、年々上手になってきていると思います」と満足気に語り、点数を99点≠ニした。



おばさまだけでなくおじさまも虜に…

氷川が着用していたヤクルトのユニフォーム背番号「20」は、デビュー20周年とかけており、ホットパンツほどの短い丈のパンツからは鍛えられた美脚≠惜しげもなく露出。さらに髪は夏らしい明るい茶髪をふわふわ≠ノ巻いているため、遠目から見るときれいな女性≠ノ見えてしまうという事態に。


演歌界のプリンス≠フ衝撃的な変貌に、ネット上では、


《どんどんキレイになってきてる》

《もうこれは氷川きよ子》

《私より断然かわいい…》

《転換でもした!? ってくらい女性らしくなってきてるね》

《ますます女性ホルモンが増えてる》


などと、氷川の女性らしさ≠ノ驚きを受ける声が殺到している。


「氷川さんは、アニメ『ドラゴンボール超』のオープニング曲『限界突破×サバイバー』で、ビジュアル系バンドのような派手な衣装を着用したことが話題になりました。そのときに、ヘアメークの楽しさに目覚めたのでしょうか、新曲『大丈夫』の宣材ポスターでも美しさ≠ノ重点を置いて撮影したのではないかと予想されます。今回の始球式では、ただでさえかわいらしい顔立ちに加え、茶髪でゆるふわパーマに艶やかなグロスリップを付けたとなると、すっかり美女≠ノ大変身してしまうのも無理はありません」(芸能ライター)


ますます美しさに磨きがかかる氷川。演歌界のプリンス′島演歌界のプリンセス≠ニなる日も近い!?




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