NHK桑子真帆アナ“民放移籍”待ったなし…地方異動は絶対イヤ!?

NHK桑子真帆アナ“民放移籍”待ったなし…地方異動は絶対イヤ!?

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NHKの桑子真帆アナに「民放移籍」説が持ち上がっている。現在、彼女は『ニュースウオッチ9』のMCとして月曜から金曜、連日の出演中。まさにNHKを代表する人気アナだ。



「現在の出番から考えて、民放行きはあり得ないだろうというのが常識的な見方ですが、反面、移籍説も拡大する一方なのです。その根拠は異動≠セという話も、まことしやかに囁かれています」(テレビ雑誌編集者)


桑子アナは2015年に東京アナウンス室勤務になってから『NHKニュース7』『ブラタモリ』などを担当。一昨年、昨年と2年連続で紅白歌合戦の総合司会も務めている。


「年齢も32歳と、NHKではまだ若手の部類。看板ニュースどころか、タモリの番組や紅白にも起用しているのは『厚遇し過ぎ』の局内批判があります。特に紅白の連続司会は、局アナでは当時40代半ばだった有働由美子ぐらいしかいない。やはり周囲には特別扱いに見えます」(NHK関係者)



ひいきは出来ない(してるけど)

桑子アナは2010年にNHK入局。長野、広島局を経て、東京アナウンス室に異動している。


「身長158センチ、推定バスト85センチ超のDカップ級。東京の画面に出始めた途端、かわいい系のルックスと巨乳でNHKのアイドル≠ニして、男性週刊誌を中心に人気沸騰。17年にフジテレビのアナウンサーと結婚するも、わずか1年で離婚。『まるで芸能人』と、局内で陰口があるのも事実です」(同・関係者)


人気もあり、仕事上で厚遇されているならば、別に辞めて民放に行く必要もないだろうが、


「理由は転勤です。NHKに地方異動は付き物。入局後、地方局に回って、30歳前に東京に戻ってくる。その後、東京に4〜5年いて、また地方へ。桑子アナは長野、広島に5年いただけ。来年3月にも異動の可能性があります」(テレビ誌ライター)


来年3月で東京勤務は5年。『ニュースウオッチ9』も3年担当したことになる。


「ひいき≠フ声もあるし、局も異動させるタイミングです。でも彼女は異動の内示が出たら辞めるでしょう。民放からは間違いなく引きがあるはず。やはり元NHK組が断トツで多いTBSの線は、すでに出ています」(同・ライター)


そうなれば、グラビア界も放っておかない。ファンは待ち遠しいに違いない!?



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