横浜流星の“過激な挑戦”に「えっち過ぎる」「いやらしい」と大赤面!

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イケメン俳優の横浜流星が、8月26日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)2時間スペシャルに出演。番組の人気企画「激辛チャレンジグルメ」に挑戦し、女性視聴者のハートをガッチリつかんだ。



多いときは週3で激辛ラーメンを食べるほど激辛好きだという横浜は、あばれる君をはじめとする他のチャレンジャーゲストとともに、東京・池袋にある担々麺専門店を訪問。同店の看板メニューを激辛仕様にアレンジした『レッドモンスター超シビカラ担々麺』というメニューに挑むことになったが、ニオいを嗅ぐなり「いい匂い!」「おいしそう」と自信をのぞかせていく。


あばれる君らが絶叫しながら辛さに悶える中、横浜は1口食べると「いけます!」と爽やかな笑顔でニコリ。その後も「熱いけどおいしい」と余裕の表情を浮かべ、開始わずか5分で半分まで食べ進めるガッツを見せた。



真っ赤に腫れた唇とダラダラの汗で良からぬ妄想が?

序盤は汗ひとつかかずに楽勝ムードを漂わせていた横浜だったが、次第にスパイスが効いてきたようで、「口痛いです」「この痺れに勝たないと」と、苦戦する様子も浮かべるようになった。涼しそうだった顔も次第に汗でびっしょりとなり、唇も辛さで赤く腫れ上がってしまうことに。


しかし、この汗をかいた姿や真っ赤な唇が、女性視聴者から、


《激辛で汗まみれの横浜流星がえっち過ぎる》

《美しいのに男らしい… そしてめちゃくちゃすっごい色気》

《激辛食べてる横浜流星君セクシー過ぎんか》

《壊れていくと同時に色気が増す》

《激辛食べてる横浜流星くん、くっそエロくないか》

《激辛食べてちょっと苦悶してる横浜流星色っぽ》

《汗タラタラでやらしいオーラやね》


などと大好評。持ち前のルックスを生かし、何げない所作で見る者の心を奪っていったようだ。


昔からいわれる「人は見た目が9割」という格言は、まさしく正しいと言えるだろう。



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