平愛梨がフォローも…三瓶の“ヘタレ伝説”に呆れ声

平愛梨がフォローも…三瓶の“ヘタレ伝説”に呆れ声

平愛梨がフォローも…三瓶の“ヘタレ伝説”に呆れ声の画像

女優の平愛梨が、夫でサッカー日本代表DF・長友佑都の料理人見習いをしていた親友の三瓶と、現在も連絡を取っていることを明かした。



平は9月12日、ツイッターを更新。フォロワーから三瓶の話題を振られると、「もちのろん 忘れないよ 連絡取ってるけど相変わらず三瓶さんは面白い」とコメントした。


三瓶は今年3月、お笑い芸人としての活動を休止し、長友の専属料理人になるべくトルコへ移住したが、心が折れてわずか2カ月で帰国。


「9月1日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演した三瓶は、帰国理由について『トルコのすべてが合わなかった』と語りましたが、西川貴教が『僕の会社の新入社員は試用期間が3カ月。その間に辞めているんですよ』と呆れていました。16年半務めたレギュラ−番組を辞めてまで移住したにもかかわらず、2カ月で帰国とは早過ぎる印象は否めません」(芸能記者)



まずは出来ることから始めよう

「ワイドナショー」では、指原莉乃からも指摘をされていたが、三瓶は18年、故郷の福島に「住みます芸人」として移住して活動したものの、これも1年で辞めている。同番組でその理由について「吉本のエリア社員とソリが合わなくて」と説明していたが…。


「別の関西ロ−カルの番組での説明によれば、ある日、三瓶は体調が悪くて、エリア社員に『今日は休みたい』との旨を伝えると、エリア社員から『診断書を持ってきてください』と言われ、それが疑われたみたいで嫌だったようです。しかし、テレビ局に出すために診断書は必要。結局、三瓶は病院で診断書をもらったのですが、その内容は扁桃腺が荒れていることによる痛みだったとか。スタジオでは苦笑いとともに『がんばれよ!』の声が出ていました」(同・記者)


忍耐力がないのは確かなようだ。



関連記事(外部サイト)