石原さとみ、多部未華子、松岡茉優…“美人化”理由がナゾ過ぎる女優たち

石原さとみ、多部未華子、松岡茉優…“美人化”理由がナゾ過ぎる女優たち

石原さとみ、多部未華子、松岡茉優…“美人化”理由がナゾ過ぎる女優たちの画像

芸能界には、もともとルックスの良さがウリでブレークしたものもいれば、売れてから劇的にきれいになったという女性も…。激変ぶりが話題になった女性を紹介していこう。



まずは石原さとみ。もはや激変ぶりという意味ではレジェンドレベルの彼女。ブレークのきっかけとなった2004年放送のドラマ『WATER BOYS2』(フジテレビ系)出演時は、眉毛が濃く、今よりもぽっちゃりしており、「イモくさい」とまでいわれていた。


「『WATER BOYS2』のときは、ヒロインの石原が、サブヒロインの鈴木えみに完全に食われてしまうほど、男性人気が少ない素朴な女の子でした。しかし年々美しくなっていき、今では芸能界トップレベルの美女に。石原のすごいところは、整形したような大きな変化はなく、メークや体型などちょっとした変化を重ね、驚くべき美人になったところでしょう」(芸能記者)


続いては多部未華子。彼女もブレーク時から現在に至るまで、大きな変貌を遂げている。


「多部の一番の変化は目元でしょう。昔は涼しげなすっきりとした目だったのが、今ではパッチリとした大きな目に変わっています。一部では整形説も流れていますが、メークの変化という線も…。いずれにしろ、ブレーク時はブサカワ≠ニいわれていた多部が、現在ではガチ美人≠ノ分類されるほど、顔立ちが大きく変わりましたね」(同・記者)



整形なしで美人度アップの不思議

松岡茉優も、整形などのウワサが全くなく、美人になった女優だ。


「松岡も13年放送の『あまちゃん』(NHK)などでブレークしたときは、素朴な女の子という印象を持たれていました。しかし、17年放送のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)でヒロインを務めた際は、すっかり大人の美人に変貌しており、ネット上では『松岡茉優ってこんなにかわいかったっけ?』『松岡茉優がきれいになり過ぎててビビった』といった声が上がったほどです」(同)


人に見られる職業はどんどん垢抜けていくというが、ノー整形≠ナここまで変貌できるのは、多くの人に希望を与えることだろう。



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