中山美穂“顔面真っ白”で騒然…まばゆい照明に「鈴木その子かよ!」

中山美穂に照明当たりすぎで顔真っ白に? 『FNS歌謡祭』第1夜で2曲を披露

記事まとめ

  • 中山美穂は、12月4日、フジテレビ系『FNS歌謡祭』第1夜に出演し2曲を披露した
  • 中山の横には真っ白に光るポールが立っていたため、顔にはライトが十分に当たることに
  • 「中山美穂白過ぎ」「鈴木その子かよ!」などと中山を揶揄する声もあがった

中山美穂“顔面真っ白”で騒然…まばゆい照明に「鈴木その子かよ!」

中山美穂“顔面真っ白”で騒然…まばゆい照明に「鈴木その子かよ!」

(C)まいじつ

歌手の中山美穂が12月4日、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の第1夜に出演した。この日、2曲を披露した中山だが、視聴者は中山に当たるライトが強過ぎると指摘。「鈴木その子かよ!」と、かつてまばゆいライトを当てたことで有名になった美容研究家を引き合いに出しながら、中山を揶揄していた。



中山は午後8時台に登場、純白のドレスに身を包んで1986年のヒット曲『色・ホワイトブレンド』を披露した。午後10時台には黒を基調にした衣装で再び現れ、今年約20年ぶりに出した新曲『君のこと』を披露。ともにスローテンポの曲で、しっとりと歌い上げた。



中山の真横にまぶしく光るライトが…

中山は両曲ともにドラム、ギター、ベースメンバーを従えて登場したが、『君のこと』では演奏するバンドメンバーの後ろに、垂直に立った光るポールが十数本立っていた他、中山の両真横にも真っ白に光るポールを立てていた。ポールは中山から1メートル弱ほどの距離に位置。視聴者は、バンドメンバーが演奏している姿はかろうじて映ったものの、光が強過ぎたのか、ほとんど目立たなかったと指摘している。


反面、光るポールや暗めな服のおかげか主役≠フ中山の顔にはライトが十分に当たることに。視聴者は、ポールの置かれた位置が中山の間近だったことに驚き、「いくらなんでもまぶし過ぎる」と指摘していた。


《ライトの当て方が激しいな》

《中山美穂って人、ライトすごくてまぶしいー!》

《両脇のライトは美肌ライト?》

《シワ飛ばし過ぎ そんなんしなくてもかわいいよ》

《鈴木その子みたいな照明でびびったww》

《鈴木その子並みに白光りしてるのが気になって仕方がない》

《中山美穂白過ぎやろ。鈴木その子か思ったわwww》


2000年12月に亡くなった美容研究家の鈴木その子さんは、まばゆく光るライトを当てていることを堂々と明かして『笑っていいとも!』(フジテレビ系)などに出演、話題を呼んでいた人物だ。その鈴木さんの後継者が、ついに現れたのかもしれない。




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