矢口真里“夫の手料理”公開にツッコミ…「クローゼットで食べないの?」

矢口真里“夫の手料理”公開にツッコミ…「クローゼットで食べないの?」

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タレントの矢口真里が更新した幸せいっぱい≠フインスタグラムが話題だ。2月13日の投稿では、《最近、お仕事もプライベートもバッタバタであまりスマホもいじれてなかったなと 写真はかろうじて撮ってますが》などというコメントとともに、育児と仕事の両立で慌ただしい近況を明かしていた。















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最近、お仕事もプライベートもバッタバタであまりスマホもいじれてなかったなと? 写真はかろうじて撮ってますが? SNS用にと息子の写真?? 節分やハーフバースデーとイベントも多かったしね?? 毎日こんなやることあったっけ!?って思うくらい、一日があっという間に終わってしまう? 夕飯も離乳食も簡単な物しか作れないし、(昨日は生姜焼きとポトフと豆腐にパクチーとドレッシングをかけただけのもの。まだ良い方w)部屋の中に物もどんどん増えて、片付けないとなぁって思ってても後回しになっちゃって色々葛藤。絶対次の休みにやる。そしてSNSも溜まってます。手帳もかけてないetc・・・ ・ それでも夫や家族の支えがなかったら、 本当になーーーーーんにも出来なかったと思います。 共働きを快諾してくれて応援してくれる夫や家族に改めて感謝ですね?? いつも本当にありがとう? ・ ふー。 最近思ってること書いたらとてもスッキリした!! 新幹線だからなせる技w この後ずっと読めなかった漫画を読む予定w 新幹線だからなせる技www 眠いけど? 長々と聞いてくれてありがとう??←勝手に言ってるw ・ 毎日頑張ってる皆さん!←広いw 本当にご苦労様です!! たまには自分を褒めてあげましょう! そして、支えてくれてる人に感謝を伝えましょう? 明日はバレンタインデー?? 夫と息子に何をあげようかな??


A post shared by 矢口真里 Mari Yaguchi (@mariyaguchi_official) on Feb 12, 2020 at 7:04pm PST




続く16日の投稿では、再婚した夫が台所に立つショットを公開。料理中の夫の写真や出来上がった手料理の数々、焼き鳥にパクつく自身のアップを紹介した。《夫ちゃんが、Iwataniさんの焼き台をいきなり買ってきて、お家で焼き鳥を焼いてくれました》というコメントから始まり、《昔、焼き鳥屋さんでアルバイトしてた経験もあり、串の刺し方や焼き加減、塩加減、タレ加減も絶妙で、めちゃくちゃおいしかったです! しかも、私は皮は良く焼いてほしい人なのですが、何も言ってないのに皮がパリッとしてて最高でした そんでもってシメに親子丼まで プロ級》などと、夫の料理を大絶賛。《お店をやるとしたら、お店の名前は『焼き鳥三男坊』と決めているらしいw》と締めた。














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夫ちゃんが、Iwataniさんの焼き台をいきなり買ってきて、お家で焼き鳥を焼いてくれました?? ・ 昔焼き鳥屋さんでアルバイトしてた経験もあり、串の刺し方や焼き加減、塩加減、タレ加減も絶妙で、めちゃくちゃ美味しかったです!! しかも、私は皮は良く焼いてほしい人なのですが、なにも言ってないのに皮がパリッとしてて最高でした?? そんでもってシメに親子丼まで??プロ級? とにかくお家で贅沢させていただきましたよ?? 本当にありがとう? ・ お店をやるとしたら、お店の名前は『焼き鳥三男坊』と決めているらしいw まずは友達から招待してみよっと??


A post shared by 矢口真里 Mari Yaguchi (@mariyaguchi_official) on Feb 16, 2020 at 12:49am PST





“クローゼット”が頭から離れない

これにファンからは、


《旦那さんがお料理作ってくれるなんてとってもうらやましですぅ〜》

《焼鳥!親子丼!食べたい〜旦那さん調理人ですか?》

《本当ステキな旦那様だなぁ 子連れで焼き鳥はなかなか行けないもんね 私も子育て中ですが一番行きたいのは焼き鳥屋!》


などと、妻思いの夫ちゃん≠賞賛する声が多く寄せられた。


しかし、匿名掲示板からは、


《クローゼット不倫がなかったことのように振る舞ってるメンタルがむしろうらやましい》

《クローゼットで食べないの?》


などといったツッコミが殺到。しかも、


《今だけの幸せ家族ごっこをいちいち発信しなくて良し。子供が気付いたらすべて終わるんだから》

《まーよっぽど夫ちゃんのこと好きなんだろうね だけど公にしない方がいいよ》


などのアドバイスも投稿された。


矢口の衝撃的な不倫は2013年と、もう7年も前の出来事。当時は大きく報道され、矢口は1年5カ月も謹慎した。現在の夫は騒動時のお相手である。


矢口とすれば、もう忘れてほしい話に違いないが、やはりクローゼットに隠れていた≠ニいうコントのようなシチュエーションが強烈過ぎて、忘れようにも忘れられない人が多いようだ。


お店をやるとしたら――≠フコメントには、何か大きな意味があるのかもしれない。




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