剛力彩芽への「手切れ金」は絵画やバイオリンより安いのか

前澤友作氏から剛力彩芽への「手切れ金」が4億円とも 紗栄子への手切れ金は1億円か

記事まとめ

  • 剛力彩芽が『女性セブン』で前澤友作氏とパリの夜を闊歩する姿がスクープされた
  • 一部では、剛力がすでに「手切れ金をもらった」という話も持ち上がっているという
  • 前澤社長は紗栄子には手切れ金1億円を渡したとされ、剛力は「4億円で落着」という話も

剛力彩芽への「手切れ金」は絵画やバイオリンより安いのか

剛力彩芽への「手切れ金」は絵画やバイオリンより安いのか

剛力彩芽への「手切れ金」は絵画やバイオリンより安いのかの画像

月旅行へと旅立つロケット発射のカウントダウンより、破局へのカウントダウンが心配される剛力彩芽



しかし、10月4日発売の『女性セブン』では、ウワサの恋人『ZOZO』前澤友作社長と仲むつまじく、フランス・パリの夜を闊歩する姿がスクープされた。


相変わらずのラブラブで「めごっち良かったね」と一安心、目のやり場にも困るほどだが、一部では、すでに「手切れ金をもらった」というオゾマシイ話も持ち上がっている。


「5000億円の資産を持つといわれる前澤社長との交際を、剛力はインスタグラムを通して積極的に公開。剛力にとっては天にも昇るような気持ちだったでしょう。ひょっとすると、日本を代表する大資産家のお嫁さんになれる可能性もあったのですから。芸能界にいても評価イマイチから抜け出せないし、今後もどこまでイケるか微妙。前澤社長と結婚となれば、まさの女王様生活を送れるわけですからね」(芸能ライター)


ところが去る9月、前澤社長は月刊誌『文藝春秋』のインタビューで「結婚はない」と発言。世間をざわつかせた。


「結婚する気がないのに交際を続けることまで発言したのですから、剛力は“セフレ”でしかないわけです。彼女もショックでしょう。急激に前澤社長とのノロケインスタが減ったのも仕方ありません」(同・ライター)


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とりあえず大金は手に入る

しかし、たとえ“予想通り”に剛力がフラれたとしても、決して悲惨な結末ではないようだ。


「前澤社長は剛力の前に1年間付き合っていた紗栄子には手切れ金1億円を渡したといいます。驚くのは、紗栄子以前のもっと関係の深い女性にはマンション1棟。1部屋ではなく、7〜8軒入っているビル物件をあげたそうです。3億とか4億でしょうね。剛力が終わったときの金額はケタ違いでしょう」(スポーツ紙記者)


まさにゲスの勘繰りだが、一部報道では紗栄子が1億円だったといわれていることもあり、剛力は騒がれた分、2億円じゃないかという声が出ているのは事実。


「女優である剛力に対して『結婚はない』と、おおっぴらに“遊びの対象”にしたわけです。これは前代未聞でしょう。手切れ金はハズむと思いますよ。紗栄子の前の女性と同様に3〜4億円でしょう」(同・記者)


気の早い報道では、すでに「4億円で落着」という話もある。子供の落書きのような絵を123億円でポンっと買ったりする前澤社長だけに、もう少し出してあげてほしいものだ。


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