『イッテQ』“パンモロ”セクシーダンスに興奮の声「育ちの良さと色気が…」

『イッテQ』“パンモロ”セクシーダンスに興奮の声「育ちの良さと色気が…」

『イッテQ』“パンモロ”セクシーダンスに興奮の声「育ちの良さと色気が…」の画像

5月23日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、いとうあさこの尻やパンツが丸見えになったとして、一部視聴者から興奮の声があがっていた。



この日は「女芸人リモート一芸合宿」を放送。『森三中』の大島美幸と村上知子、さらに椿鬼奴ら11人がテレビ電話をつなぎながらリモートで練習し、3日後に音を合わせる「リコーダー合奏」に挑戦。夜は女芸人が宴会芸を披露した。


いとうは灰色で尻がかろうじて隠れる程度の、短い丈のニット姿で登場。胸と腹の膨らみが目立つ格好で、ダンスを交えて斉藤由貴の『夢の中へ』を歌唱した。途中、いとうがカメラに背を向け踊ると、ニットがちらりとめくれて尻の肉がチラ見え。周囲は「ケツ!ケツ!」と焦りながら指摘していた。最後はぽっこり出たお腹をカメラに見せつけ、腹をカメラに寄せながら歌い終えた。



お尻の肉とパンツの柄が丸見え!

番組ではいとうが歌い終わった後に、ニットがめくれ上がった瞬間の画像を改めて流した。尻の肉に加えてカラフルなパンツも見え、大島は「どんなパンツ着てんだよ…」と呆れた様子だった。


しかし視聴者からの評判は悪くなかったようで、


《イッテQのいとうあさこを見て、漫画でよくみるエロい着衣おっぱいは、マシュマロ(?)体型かつ腹がポッコリ出てると実現することが分かったね》

《ミニニットワンピで踊る、いとうあさこが何気にエロいな…》

《育ちの良さと色気、やらなくても良いはずなのに体を張って笑いに向き合う姿勢、実はけっこう好きなんだよなぁ》

《今イッテQ観てたけどあのケツには興奮したね!クゥ〜》

《あさこさんどんな格好してんの》

《下っ腹wwwとりあえず、パンツモザイクかけて下さいwww》

《ユニクロのパンツじゃない?》


といった興奮の声があがっている。


いとうの男性人気は意外と高いようだ。

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