注目!芦田愛菜が“急成長”「もう好きと言っても許される?」

芦田愛菜がテレビ朝日系『博士ちゃん』で大人びた風貌 「OLやってそう」の声

記事まとめ

  • 芦田愛菜に対し「丸の内でOLやってそう」といった声があがっている
  • 『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』では大人びた風貌だったそう
  • ネット上では"愛菜ちゃん"ではなく、"芦田プロ"と尊敬を込めた呼称をされている

注目!芦田愛菜が“急成長”「もう好きと言っても許される?」

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女優の芦田愛菜が急成長≠オていると、ネット上でもっぱら話題だ。



注目が集まるきっかけとなったのは、5月23日に放送された『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)。同番組は、ある分野について大人顔負けの知識やすごい才能を持った子どもたちが博士ちゃん≠ニして出演し、特別授業を行うというもの。


この日に取り扱ったテーマは、NHKの大河ドラマ『麒麟が来る』の主人公として注目を集めている武将・明智光秀。博士ちゃん≠ニして登場したのは、光秀の子孫であり、歴史的知識の深い片平凌悟くん。「明智光秀イメージアップ大作戦」と題して、「本能寺の変」などで裏切り者のイメージのある光秀について、さまざまなエピソードを紹介していった。


「この日の芦田の衣装は、モスグリーンに白い襟ぐりのついたトップス。髪型は、肩につくくらいの髪の毛先を大きく外ハネしたスタイルで、カジュアルな印象でした。15歳の女の子とは思えないほど落ち着いたもので、女子アナのような風格が漂っていましたね」(テレビ誌ライター)



“芦田プロ”の今後の活躍に期待!

そんな芦田に対し、ネット上では、


《丸の内でOLやってそう》

《ベテラン大女優の貫禄》

《何かぐっとかわいくなったな》

《そろそろ好きなタイプ:芦田愛菜って言っても許されるやろ?》


などと、その大人びた風貌に感心する声が多く上がっている。


ちなみに翌週の放送では、フレッシュなポニーテール姿。異様に貫禄を醸し出していた原因は、外ハネスタイルだったのだろうか。


「芦田は、事務所関係者いわく才能10%、努力90%≠フ人。小さいころから好きなだけ本を読み、偏差値70超えの超名門中学校に通っていたのだとか。最近では、ドラマだけでなく、バラエティー番組にも挑戦する一方、昨年11月に行われた『天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典』では『御祝いの言葉』を読むなどお堅い℃d事もやってのける。にじみでる貫禄は、人生経験値の高さゆえでしょうね」(芸能ライター)


もはやネット上では愛菜ちゃん≠ナはなく、芦田プロ≠ニ尊敬を込めた呼称をされている芦田。成長ぶりには驚くばかりだ。

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