浜崎あゆみ“小室哲哉とタッグ”に騒然…「ジャケットが安室ちゃん!」

浜崎あゆみ“小室哲哉とタッグ”に騒然…「ジャケットが安室ちゃん!」

画/彩賀ゆう

歌手の浜崎あゆみが、ニューシングル『Dreamed a Dream』を7月31日にリリースすると発表。作曲を手掛けたのが小室哲哉氏ということで話題になっている。



浜崎は、7月5日に約2年ぶりの新曲『オヒアの木』をリリースしたばかり。1カ月に配信シングルを2作リリースするのは自身初となる。


さらに、リリースに先駆けてアカペラ音源が24日より公開されており、曲のアレンジを募集中。ハッシュタグ#ayumix2020≠フ付いたアレンジがツイッターやインスタグラムに投稿されており、その中から11タイトルが浜崎あゆみYouTubeチャンネル内のプレイリストにピックアップされている。


話題の新曲はジャケット写真も公開されているのだが、ネット上では、


《安室ちゃんに寄せてる?》

《安室ちゃんになり変わろうなんて、夢見過ぎやでおハマさん》

《あゆ好きだけど安室ちゃんに寄せ過ぎだよ》

《また引退した歌姫の真似事か》


などといったパクリ疑惑≠熾o繧オている。





MAXマサとTKの不仲説はどうなったの?

また、浜崎と小室氏は『Love song』や『You & Me』、『A Song is born』などでタッグを組んだ経験があるものの、浜崎のプロデューサー・松浦勝人氏と小室氏には不仲説が浮上している。


松浦氏は昨年末、自身のツイッターで、


《小室さんにまた名曲かいてもらいたいけど無理なのかな。何年もヒット曲ないもんね。ほんと頑張ってもらいたいけど、松浦くんとはもう10年も付き合いづらい関係なんだ、とか言われると俺も萎えちゃうわ》

《これ言ったら終わっちゃうのかな。、 小説Mが出たときに浜崎あゆみに曲書いてくれと言ったら、僕は彼女が苦手だからと断られた》


などと明かしていた。さらに、


《あの人を助けるためにお金を貸したけど、その人は返す気もないという。意味が分からん。2023年に一括返済の予定だけど、あなたの得意なあれを差し押さえでもする以外方法はないなぁ。本当にあのとき、すべてはあなたがいたおかげだと言ったことを真に受けているならそろそろ夢から目覚めろと言いたいね》

《KEIKOをほっておいて、揚げ句の果てに僕にまでそんなこというって、どういうことなのかなぁ》


などと批判も…。


果たして今回、松浦氏と小室氏の間で話し合いはあったのだろうか。

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